サイト運営者日記「ぶらぶらうだうだ・・」

「タウンクリニックドットコム」「時代文化ネット」などサイト運営をするアナログ脱サラ(いつのまにか・・)親父のブログの何でも日記風ブログです。

当ブログは2018年3月よりURLが、
http://blog.livedoor.jp/chikao1216/
から
http://burauda.blog.jp/
に変わりました。サブドメインのため旧URLでアクセスしてもリダイレクトしてアクセスできます。
また名前も「サイト運営者日記・ぶらぶらうだうだ」に変わりました。

内容は「時代文化ネット」制作者が運営する日記で特にテーマはありません。
日常のサイト活動などにおいて見聞きした内容や、現在の社会や自身の生活などを通して感じたことなどをそのまま記載する形にこのたびリニューアルしました。
現在の掲載記事は以前の「穴狙い千ちゃん〜」「ちかお日記」に掲載されている記事をそのまま残してあります。
旧記事は「改修前」のカテゴリになっていて、「人気」???と記載があるのは人気があるかどうかは知りませんが、自分でまあまあ気に入っていた記事です。

野球

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以前将棋の米長邦夫氏の本で、将棋というのは失敗をしてしまい、そこをつけ込まれて勝負が決まる、というようなことが書いてありました。
もちろん私は将棋は詳しくありませんし、将棋はそんな部分だけではないと思います。
また将棋について語るというつもりはありません。

ただ間違った手順をふんでしまうと、そこからリズムもくずれ、取り返しのつかない流れをつくってしまうのも事実かもしれません。
特にプロフェッショナルの戦いだと、皆の力差はわずかでほんの少しのミスも致命的な原因をつくってしまうのではと考えます。

これはほか多くのことにもいえることではないかとも思います。
たとえばスポーツ、私は野球をやっていましたが(もちろんアマチュアのヘボ野球ですが・・)、
野球も、事実上ピッチャーが完璧であれば、キャッチャー、いや完全におさえこんでしまえば、キャッチャーさえも要らなくなります。
まあ振り逃げという手がありますが・・、これを度外視すればの話です。

つまりピッチャーのミスにつけ込んで、バッターが打ち、守備のミスにつけ込んで点を奪う、
大雑把にいえば、いわばそんなスポーツで、実際はピッチャーとバッターのゲームなのかもしれません。

少し乱暴な意見ですし、別にこれが真理だとは思いませんが、こんな考え方もできるのではという程度です。
そしてそのほうがシンプルでわかりやすい部分もあります。

スポーツに限らず、普段私たちが行っているセールス(いわゆる営業)というのも、考えようによっては全く同じように考えることができます。
10年くらい前に、つとめていた会社をやめて、次の会社で営業の研修を受けた時のマニュアルで今も印象に残っている部分があります。
これは某外資系で営業力には定評のある会社のマニュアルを参考に、業界ではほぼ全般に出回っている資料なのですが、
「お客さんに嫌われてしまったら、ここで終わり、あなたの負けです」
まったく当たり前のことですが、たった一行の文でした。

このマニュアルでは、お客さんを紹介してもらい、仲良くなって、話を聞いてもらう過程まで事細かに親切な、指導が書いてあります。
もちろんお客さんも、営業マンも人それぞれなので、一般的な流れを解説しています。
いずれにしても相手がこちらを信用してくれて自分の気持ちや要望を相談してくれて、こちらの話を聞いてもらうに至るまでは気の遠くなるような時間と努力が必要になることが一般的な常識といわれています。

ところが前述のようになると、今までの努力が一気に水の泡になってしまうということが書かれています。

「失敗をおそれるな!」「失敗を財産に人は大きくなる」とか「会社での評価は減点法ではなく、加点法で」
などといわれていて、私も同様に思いますが、
現実は、
もちろん種類や質にもよりますが、失敗は仕事においても、限りなく敗戦を意味するものなのかもしれません。

先ほどのフレーズは言い換えれば、
「過去の失敗を、未来に無駄にしないために、二度と同じ失敗をしないように学べ、逆に失敗をしなければこうすると失敗するということに気づかないのだ」
という感じでしょうか。

将棋でも、スポーツでも、仕事でも共通して流れているのは、
失敗をするというのは、実は他人は関係ない話が多く、自分の力でどうにでもなる部分がほとんどだと思われます。
ということは、一見何事も他人と戦って勝たなければ上に上がれないように考えがちですが、自分との戦い以外は必要がないということになります。

他人と戦っていくと、他人の失敗を望んでしまったり、挙句の果てには他人に勝つことが人生のゴールに見えてしまうようになってしまいがちですが、
正誤はともかく、このように考えると、ひじょうにスッキリした気分になれました。

今流にいうと失敗=敗戦というと、=ネガティブな考え、みたいに思えてしまいますが、意外に何事にも共通した原理原則なのかもしれませんね。

でもこのこと自体がシンプルですが、きわめて難しいハードルであり、一生の間にクリアできるか、というような課題に思えます。

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前回報告しました、東京都高校野球秋季大会の続報です。
本大会に進出した、調布北高の試合が決まりました。
一回戦は不戦勝(ラッキー!!)で、2回線からになります。
相手は10/2に行われる、郁文館対都立保谷の勝者との対戦になります。
どちらになるかはわかりませんが、今までの実績ではとてもかなわないというような相手ではないので、初戦突破の可能性は十分あると思っています。
試合は10/9(土)に昭島球場で12時30分開始予定です。
これに勝つと全都でベスト16ということになり、ちなみにそのあと3連勝すれば春のセンバツの出場が濃厚になります。

まあ、それはないとしても上位進出の願ってもないチャンスなのでぜひ頑張ってほしいと思っています。

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高校野球 に参加中!

前回調布北高の初戦突破のお話を書きましたが、9/19(日)に2回戦で都小平を2−1、9/20(月・祝)に代表決定戦で都三鷹を6−4で破り、見事ブロック代表に名乗りをあげました。
これで全都48代表による本大会に進出です。
ちなみにあと5回というより、5連勝すれば春の甲子園に・・、ということになりますが。

ただ秋の新人戦を勝ち上がったのは、はるか昔に1回だけありました。
当時はブロック16代表制のころで、ブロックを勝ち上がると全都ベスト16だったのですが、私がたしか勤め始めた頃くらいに、そのブロック予選を突破して、あと3勝すれば甲子園というところまでいったことがあるように記憶しています。
その時は本大会でいきなり当時強豪だった岩倉にあたり、あっさり敗戦して夢破れました。

今回はブロック制が変わりまだまだこれからが勝負ですが、母校の活躍を願っています。
またブロック代表になれたことで、春の本大会の権利も得れたのではないかと思います。

ことしは頑張ってほしい、とひそかに期待しています。

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高校野球 に参加中!

前にもたまに書きましたが、一応私は高校球児でした。(形ばかりですが・・)
母校は東京都立調布北高校。
ここのところ大体初戦か、二戦目で敗退で残念に思っていました。
夏の甲子園が終わったばかりですが、早くも東京都高校野球秋季大会(いわゆる新人戦)が開幕しました。

これは来春の選抜高校野球の重要な選考資料になるというよりは、事実上予選のようなもので、例えば各都道府県のの大会で決勝まで進まないと、地方大会に進めませんし、東京以外は地方大会で4強か活躍しないと選抜の選考対象になりません。
ですから都道府県の決勝までは、夏同様ほぼ負けたらそこで終わりです。

今年はどうなるかと見ていたら、9/11にブロック予選が開幕、我が母校も早速1回戦を戦いましたが、見事コールドがちで勝利しました。
9/19に2回戦、9/20に本大会進出決定戦があり、それに勝てば全都48代表に勝ち残ります。

さらに1回戦が不戦勝でなければ、3回勝てばベスト8、5回勝てば決勝進出で選抜出場がほぼ確実になります。

つまりどんどん相手が強くなる中であと7連勝しなければ甲子園には出れないということです。
甲子園にでる学校ってすごいんですね・・・。

さきほど競馬のグリーンチャンネルの競馬場の達人を見ていたら、なんと、昔の阪急ブレーブス(現オリックスで近鉄に吸収される)の主軸の長池、加藤秀がゲストで出演していました。

私は小学校で野球を始めましたが、当時からずっと阪急のファンでした。特に黄金時代の昭和46年〜53年の時期は熱狂的?なファンであったと思っています。リーグ優勝6回、日本一3回とまさに当時よく言われた「人気のセ、実力のパ」をほうふつとさせる時期でした。

灰色の球団、関西にも殆どファンがいないチームといわれた地味なチームカラーが大好きでした。

そもそもなぜファンになったかというより、幼少の頃に身の周りで見たり聞いたりするのは、バスも電車もタクシーも阪急で、馴染みがあって親しみを持っていたせいだと思います。

何をかくそう、私は小学校の途中まで、野球などというものは全く興味がありませんでした。
住宅のせまい広場で、カラーボールというおもちゃのボールで仲間と、たまに遊んでいたくらいでした。

ところがある日、住宅の中のこわいこわい大先輩たちが、野球遊びをしていた私たちを呼び出したのです。
「おい、おまえら今日から野球部に入れ、明日の日曜日から練習だから朝5時に広場に来いよ!

当時はかなり恐いと恐れられていた先輩方で、絶対服従の命令でした。

そうこうしているうちに結構野球が楽しくなってきて、先日書いたように大してうまくはなりませんでしたが、高校までは続けました。

その当時の阪急の3番が加藤秀で4番が長池で、私にとっては雲の上のスパースターだったわけです。

加藤はとにかく2ストライクまでは雑なバッティングなのに2ストライクになると豹変して渋太いバッティングを見せました。常に首位打者を争っていました。

長池はそのときのパリーグでは一番のホームランバッターで他チームの大杉や張本、野村、永淵などをしのぐバッターでしたが、バッターボックスに入ると、必ず左肩の上にアゴを引っ掛けて、くぃっ、とアゴを引き寄せるポーズをするので、子供たちの間ではこれが結構うけて皆でまねをしたりしていました。

話が長くなりましたが、彼らは引退以来殆ど公衆の前に顔を見せることはなかったので、ビックリというより、大変な驚きでした。

しかも何で競馬場の達人なの?という感じです。

ビックリ・・ビックリ・・です。

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高校野球 に参加中!
今日はこれから用事ですが変則で朝書きます。
我が母校・調布北高校はあっさり負けてしまいました。残念でした。
ただ春に続き、本番の夏の大会でも都立高の躍進が続いています。

昨日で東東京がベスト8が4校決まり、残りのベスト16が今日激突、ベスト8が出そろう予定です。西東京は昨日でベスト16が出そろいました。

ここまでで都立高は、東でベスト8に2校、ベスト16に4校と都合ベスト16以上に6校が進出、
西がベスト16に7校進出と大健闘を続けています。

かんたんに紹介します。

◆東東京
★ベスト8
・総合工科・・旧世田谷工業ほか、春も健闘。手前ミソですが、調布北のひとつ先輩で城東を甲子園に出場させた有馬監督が指揮。
・小山台・・春の全都ベスト4。数年前に部員がエレベーター事故で亡くなるという事件がありました。
★ベスト16
・八丈・・八丈島の高校。離島旋風を巻き起こせるか。
・雪谷・・甲子園に出場経験あり。近年は強豪校に。
・足立新田・・最近はつねに上位(ベスト8以上)に進出の都立有数の強豪校。
・葛飾野・・春も健闘したシード校。
 (5回戦でベスト8をかけて雪谷と足立新田が直接対決です。都立有力校同士の対戦で注目です)

◆西東京
★ベスト16
・東大和・・都立高躍進のパイオニア。過去2回決勝に進出。その基礎を築いた佐藤道輔・元監督が大会直前に他界されました。
・狛江・・全くの伏兵。
・練馬・・同様伏兵で、大成を延長14回撃破
・日野・・先日他界された、故・忌野清志郎氏の母校。多摩大聖ヶ丘、明大中野を撃破。
・小平・・ここ数年力を付けてきた。
・国立・・ご存知有数の進学校、29年前に都立高初の甲子園出場を果たし話題になった。毎年夏の大会になると力を発揮する。
・府中工・・最近メキメキ力を付け、都立の強豪校の一角に。 (4回戦で東大和と狛江、練馬と日野が直接対決で、その勝者同士がベスト4をかけて対決です)

以上のようにこれからの活躍が楽しみです!

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高校野球 に参加中!
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ちなみに表題の二つの話はそれぞれはまったく関係ありません。

 今日は作業をしてから、夕方以降久我山の医院、荻窪に用事です。

夜は準備で朝イチで横浜、八王子なので、今書いています。

昨日は医療法人の担当者の方と面談の後、システム会社の方と調布で打ち合わせと称して、食事?でした。
私は調布の高校を出ていますが、考えてみたら調布で飲むのは初めてでした。
当時はいつも飲むのは吉祥寺でした。あっ、高校生だから、ジュースですね。

ところで以前高校野球の異変という話を書きましたが、その後は勝ち残った強豪校は順調で、ベスト4には日大三高、帝京、国士舘が勝ち上がりました。
ただ春の選抜ベスト8の早実を破った八王子(私立)はなんと都小山台に大差で敗れてしまいました。
つまりベスト4の残り1校は都小山台が勝ち上がりました。あと1勝すると春の関東大会進出です。

さあ小山台はどうなるか見ものです。

写真は昨年の暮れに紅葉を見に行った野川公園の売店にいたねこの家族の子猫です。
写真を撮ったのは約半年前くらいなので、もうデブデブと太った普通のねこになっていると思います。
『あのころはみんな僕のことをかわいがってくれたんだよね』

『あのころはミィ〜とか鳴けたんだけど、今じゃフニャ〜オと言ってしまうんだよ』


そんなことを言ってるかどうかわかりませんが、野川公園に行ったら、かまってやってください。

こんなことやってる場合じゃありませんでした。作業にとりかからないと間に合いません。

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WBC優勝 に参加中!
WBCは劇的なゲームになったようです。とにかく日本が優勝できたのでよかったです。おめでとうございます。

ただ先日書きましたように韓国のレベルアップは凄まじいものがあると思いました。もとからメンタルも強く、パワーもあるので次回以降はもっと大変な相手になるかも知れませんね。

今回感じたのは、原監督の存在がひじょうに貢献したのではということです。

日本のスポーツは実力者がそのまま指導者になることが多く、当然能力も高いので名監督になる人もいますが、監督としての資質を問われる人も中にはいると感じます。

もちろん原監督も選手時代はすごい選手でした。私の年代からみると、高一の時から甲子園で大活躍していて、あこがれのスターでした。ただあの地味な性格やタイトルにあまり縁がなかったこともあり時代を代表する名選手にはなっていないように思っていました。

実はその部分が監督になって功を奏しているのではと思います。監督はメンバーの能力を引き出すことが一番重要で、あの個性の強いメンバーの一人一人を大事に考え、最終的に皆の力を引き出し優勝に至ったのではと私の目には映りました。

ほかにも過去の名監督として上田監督、西本監督、古葉監督、仰木監督なども地味なイメージですが、原監督も同じような感じを受けました。選手時代の実績はすごいはずなのですが・・。

他のスポーツや外国でも監督やトレーナーなどはスペシャリストが存在していて、意外に名選手だった人は少ないように思います。またこのようなパターンのほうが強いチームや選手が育っているようにも感じます。

 いずれにしても良かったですね。勝ったからこんなことも考えられるんでしょうから・・。

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WBC(ワールド・ベースボール・クラシック) に参加中!
WBCは韓国にまた敗れ、キューバと再決戦です。
試合は見ていませんが韓国は以前と違い、パワーだけではなく、スピードもあるし緻密な野球をしている様に思います。守備も再三のファインプレーがあったみたいです。これは強い、というんでしょうね。走攻守のバランスがすばらしいですね。

日本も明日は頑張ってほしいですね。もう誰がどうとかじゃなくて、目の前のプレーを一所懸命やるしかないんでしょうね。応援しています。

 そういえば夜、ボクシングの辰吉の番組をやっていました。あいかわらず鉄の様に強い男でした。自然体だし。
 それを見ていたら、漫画の『がんばれ元気』の第2巻を思い出しました。もう漫画を読まなくなって20年くらいになりますが、以前は部屋からあふれるくらい単行本を持っていました。
その中でも『がんばれ元気』第2巻は不滅の名作だと今でも思っています。

明日は朝イチでいわきに遠征ですが、また皆さん仕事頑張りましょう!

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高校野球 に参加中!
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いよいよ選抜高校野球が開幕します。

私は高校時代は野球部でしたが、無名校のうえ、たいしてうまくもなく、高校を卒業してからは、野球自体ほとんどした覚えがありません。今ではグローブさえ持っていない状態です。

一説によると今年は昨年の明治神宮大会を制した慶応高校と関西の雄・PL学園の下馬評が高いそうです。
また今年は新装の甲子園球場で行なわれる点も注目です。
甲子園といえば、蔦に覆われたイメージが強く、現在三田に住んでいる叔母が結婚してしばらく甲子園に住んでいました。そのため夏などはよく他の従弟と連れ立って泊まりに行きました。 当時は阪神甲子園駅からさらに浜甲子園という所まで阪神のチンチン電車が走っていました。

また甲子園に隣接して阪神パークという遊園地がありました。私は阪神パークに行くのが結構楽しみでした。そこには当時日本に一匹しかいないという『レオポン』というライオンとヒョウのあいの子がいました。
しばらくしてレオポンは死んでしまいましたが、その後今度は『タイポン』というトラとライオンのあいの子がいました。

当時も野球はやっていましたが、どちらかというと阪神パークのほうが楽しみでした。 時代も変わりいつの間にか阪神パークは閉園になり、次いでこれも何度か足を運んだ宝塚ファミリーランドもなくなり、ついに万博のときに出来たエキスポランドさえも、例の事故のせいもあって閉園になってしまいました。

あれ、何の話でしたっけ?そう選抜の話でした・・。
選抜大会は予選がありません。秋の新人戦で地方大会で活躍した高校が選ばれる形になるので、新人戦が事実上の予選になります。ただ地域性とか地方による出場枠に格差があったりで、グレーな部分がまなり存在すると思っています。
大会が夏ほど盛り上がらない理由もそこにあるのではと思っています。もっと明確な出場基準というのを作った方がと思います。大体夏の大会が終わり新チームを組んで2ヶ月もしないうちに次の半年後の大会の事実上の予選が行なわれるって少し変ですよね?
他のスポーツではあまり聞いたことがないような気がしますが・・。
 『じゃぁ、どうすればいいんだよ?』と言われてしまうと『・・』何のアイディアもないのですが・・。

選抜と甲子園と聞くと、昔の感傷にひたり、さらにこんなごたくを並べてしまうのでした。以上でおじさんのたわごとでした。

写真はこの話と関係ない在りし日の国立駅の駅舎です。文化財級の歴史があり、高架完成時に復元予定でしたが、緊縮財政で実現しない可能性も出てきたみたいです。

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