サイト運営者日記「ぶらぶらうだうだ・・」

「タウンクリニックドットコム」「時代文化ネット」などサイト運営をするアナログ脱サラ(いつのまにか・・)親父のブログの何でも日記風ブログです。

当ブログは2018年3月よりURLが、
http://blog.livedoor.jp/chikao1216/
から
http://burauda.blog.jp/
に変わりました。サブドメインのため旧URLでアクセスしてもリダイレクトしてアクセスできます。
また名前も「サイト運営者日記・ぶらぶらうだうだ」に変わりました。

内容は「時代文化ネット」制作者が運営する日記で特にテーマはありません。
日常のサイト活動などにおいて見聞きした内容や、現在の社会や自身の生活などを通して感じたことなどをそのまま記載する形にこのたびリニューアルしました。
現在の掲載記事は以前の「穴狙い千ちゃん〜」「ちかお日記」に掲載されている記事をそのまま残してあります。
旧記事は「改修前」のカテゴリになっていて、「人気」???と記載があるのは人気があるかどうかは知りませんが、自分でまあまあ気に入っていた記事です。

競馬

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競馬@全般 に参加中!

日曜日の天皇賞・春にジャミールという馬が出走します。
グリーンチャンネルのトレセンタイムで細江純子さんが以前に言っていたのですが、
「ジャミールはかわいいのよね」

たしかにそのあとの取材の場面ででてきたジャミールは
「本当にかわいい・・」
と思いました。
それからというもの、ジャミールが出走するとジャミールばっかり見てしまいます。

ちなみに下のURLはジャミールの画像集とジャミールがかわいいと取り上げたブログのリンクです。
本当にかわいいので見てください。
ちまたではかなり有名な話になりつつあるようです。

今度の天皇賞はウィリアムズ騎手の騎乗、長距離は得意で外人騎手、形状の似ている函館で好走歴(函館記念2着)があり意外に侮れないと思っています。
ちなみに昨年末の阪神Cではルメール騎手が騎乗したマイネルフォーグがなんと3着に激走して、複勝1960円の穴を出しています。
ご注意を・・。

http://search.yahoo.co.jp/search?p=%E3%82%B8%E3%83%A3%E3%83%9F%E3%83%BC%E3%83%AB+%E5%86%99%E7%9C%9F&aq=-1&oq=&ei=UTF-8&fr=top_ga1_sa&x=wrt

http://blogs.yahoo.co.jp/hokutonolen/41100693.html

http://anabel.exblog.jp/15187686/

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箱根駅伝(大学・実業団駅伝含む) に参加中!

明けましておめでとうございます。今年もマイペースです。
そういえば競馬の話になりますが、暮れの中山大障害の時にグリーンチャンネルのパドック解説で弥永明郎氏が注目馬として人気の馬のほかにバシケーンを推奨していました。
バシケーンは超人気薄で快勝、単勝58倍でした。弥永氏は自身でも障害レースは自信があると事あるごとに言っていましたが、相馬眼は見事でした。過去もたまたま弥永氏が障害レースのパドック解説をしていて大穴の片棒を担いだ馬を指名していたのをけっこう憶えています。
今後も参考にしたいところです。

さて正月も終わりですが、恒例の箱根駅伝を見ていて、少し感じたことがあります。
今年の優勝は例年詰めが甘くやられていた早稲田でした。

少し前の駅伝は、追いかけるほうが有利になりがちだと感じていましたが、今年は少し違うように思いました。
逃げるほうのペース配分がうまく、なかなか追いつけないケースや途中で追いつかれたほうが最後に再び差し返すのを幾度となく見かけました。

1位とかの問題ではなく途中順位の争いでも、本来逃げるほうは逃げたいので最初に少し抑えて途中からかなり飛ばして、最後は捕まり、そうなると負うほうが大体有利になっていたように思いました。
もちろん今年もそのパターンも多かったのですが、勝負どころでその逆をやったところは大崩れせず、仮に追い越されても被害を最小限に食い止めトータルでは優勝や上位になるなどの好成績をおさめたように感じました。

一番象徴的だったのは往路5区の早稲田です。
これは完全に私の想像ですが、山ノ神・東洋大の柏原は当然強く、最終的には負けてしまうと、早稲田は読んだのではと思いました。
そこで追い越されるという前提で、最後に差を詰める最善の策を弄し、往路は捨て、総合優勝を狙ったのではと感じました。
というのも追い越された後に、早稲田の選手はかなり余力があり最後は逆に差を詰めるくらいになっていたように思いました。

とにかく逃げ切ることだけを考えれば、全力で逃げてしまい、捕まった後は大きな差になってしまう可能性があります。
競馬などでもそうですが、ばてると予想以上に差をつけられてしまいます。

結局この部分の繰り返しが大きなタイムロスを防ぎ、突出した選手がいないのにかなりの差をつけて優勝できた理由のように感じました。

暮れの有馬記念でも思ったのですが、以前の中山で本来突き放すところはためて、皆が苦しくなるのを防ぐために抑えるところで仕掛ける、特に外人騎手のその判断の良さが目立ったように思いました。

そう考えると、スポーツだけでな仕事や人間関係でもそれは活きて来るように思います。
たとえば営業でもかけずらい電話や連絡、訪問はすぐやる、かけやすいところはなるべく自重する。
偉い人にほどあつかましい態度をとり、自分の目下のひとには謙虚に接するなどです。

要は力の入れどころは、それが一番効果を発揮するタイミングにするべきで、皆が油断した瞬間とか、休んでいる時とかそういうタイミングを逃さずに即断できる勇気が勝利を呼び込むのではと感じました。
それが早稲田であり、デムーロ騎手の抜け出すタイミングだったりするのではと思った次第です。

大変勉強になりました。今年も頑張りまーす!

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見たまま・感じたまま・ありのまま日記 に参加中!

姨捨車窓
今年は結局最後までバタバタで大晦日にやっと投稿です。
年初から身の回りで想定外のさまざまなことが起こり、おまけに仕事も所属している会社が変わったりでてんやわんやでした。
あげくのはてには帯状疱疹などという病気になってしまいました。
来年もおそらく大変な一年になるだろうとは思いますし、仕事もいろいろな逆風にあおられることは確実ですが、こう生きていこう、という方針は固まったので頑張って行きたいと思います。

昔から悪い時代にのみ大きな発展の芽が出て、慢心の時に破滅の種が植えられるという古今東西変わらない原理を考えれば絶好のチャンスでもあるということで、無理やりそういうことにしておきたいと思います。
また以前、ナンパの友人のぜ座右の銘?であった「来る者は拒まず、去る者は追わず」という格言?しっかり守って頑張っていきたいと思います。

さて競馬の話になりますが、有馬記念も終わった、小倉の最後のレース「2010アンコールS」というレースがありましたが、このレースで52キロの軽ハンデだったヤマカツマリリンという馬が人気薄で2着に入りました。
本来この馬には田島翔騎手が騎乗予定でしたが、当日のレースで落馬負傷して他の騎手に乗り替わっていました。

田島騎手は小島貞厩舎の所属でほぼこの厩舎の馬にしか乗りません。ですからなかなか活躍のチャンスもないのですが、苦労人の小島貞調教師は田島騎手のために今回目一杯馬を仕上げて出走させたのではと思っていました。
ヤマカツマリリンはこのような条件のレースではひじょうに良い成績をあげていました。
特にオープンに昇格して、ハンデ戦であれば軽量で騎乗できる流れだったので、ここは人気はありませんでしたが、かなり期待できるかな?という感じだったと思います。

また田島騎手は体重が52キロと比較的重く、今回の52キロ騎乗は馬装具などの加減を考えると減量が必要だったはずで、勝負をかけるじょうけんだったはずです。
それが寸前のレースの落馬負傷で、乗れなくなってしまったわけです。競馬にはつきものですが、来年は名前のように大きく羽ばたいてもらいたいと思っています。

あと話は鉄道の話になりますが、来週の九州新幹線全通にあわせたダイヤ改正で、485系特急の雷鳥が全廃に、また九州の特急列車の一部で使用されていた485系車両が定期運用から引退することになるそうです。

485系といえば特急雷鳥、そして東ではひばり、やまびこなどはじめ名門列車に全国的に大量に使用され、鉄道網の黄金時代を築いた名車両です。
わたしも雷鳥には何度か乗車しました。最近では約3年前の冬に大阪から金沢まで乗車しましたが、当時はボンネットの車両でした。
ただトイレは和式で時代を感じさせる車両で居住性や体の不自由な方や高齢の方にとっては早く改善すべきだったはずで、これも時代流れだと思っています。

いすみ鉄道で近々にキハ52が復活する話があるようですが、485系もどこかのきとくな方が保存鉄道で残してくれればと願っています。
今回は北陸と九州だけですが、全国に広がってくるのは確実だと感じています。

写真は北陸の帰りに特急しなのから見た姨捨付近の絶景です。

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今週も殆ど準備の暇もなく競馬はメインだけグリーンチャンネルで観戦でした。
幸いにも穴馬がきたので、単複、ワイドが的中、JRAVANの鉄人も馬連ボックス予想なので馬連だけは当たりました。
ただこれも岩田騎手の好騎乗によるところが大きかったようです。

岩田騎手は馬場読みの達人といわれています。ダートしかない地方競馬出身でなのに彼は、特に関西場の京都、阪神ではすばらしいコース読みをすることがあるといわれています。
また地方で鍛えてだけあって、小回りコースで鍛えた狭いところから抜け出す瞬間の判断力も達人といわれています。

今回はその能力を最大限に発揮した騎乗術による勝利といえるかも知れないと感じました。

まずあのハイペースを先団の後の内目という絶妙のポジショニングを取りました。
京都は先々週までは外差しが決まる状態でしたが、Cコースに変わった先週は内が再び伸びるようになり、外も伸びますが、あまり外に出すとコースロスがある上あまり踏み固められてない馬場になり逆効果だったようです。

ペースが速くなったのでいずれ先行がつぶれる感じの流れになり、ほかの馬は仕掛けが若干遅れて、そこを先団の内の経済コースだった岩田騎手は逆に後ろからの強襲を紙一重で封じることができたのではと思いました。
直線でも内を突いたのが結局最後の差をつける大きな要因だったと思いました。

最近のG1レースでも稀に見る好騎乗だったと思います。騎手が違っていたら掲示板にも載れなかったというぐらいだったのではと思います。
時計が早かったのも能力はもちろん高いのでしょうが、ハイペースだったのが一番の要因だったのではと感じました。

話し変わりますがドラフトで斎藤佑ちゃんが指名され、プロ(日ハム1位)でめでたくプレーできそうです。
ただこの先も相当な苦労が続きそうです。
優勝するような強運もあるし、体が柔らかそうでコントロールもいいし、何よりボールの伸びがあるので見た目以上に打ちにくいピッチャーと思いますが、メンタルでは以前からのマスコミ攻勢で相当まいっているように映りました。
注目される状態を好むタイプの性格なら大歓迎なのでしょうが、そういう感じには見えないのでそれが心配です。

思えば2006年の西東京予選で本命視されていた日大三、日大鶴ヶ丘と死闘を繰り広げ甲子園を勝ち取った無名投手がいきなり甲子園でスーパースターになったという、当時の心境を思い出せば再びチャレンジャーの血が燃え上がるのではと期待しています。
何でもそうなのでしょうが、最後は精神面が決め手になるのかな?と自分のことも含め感じた次第です。

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二日間のハードスケジュールを終えて、日曜の午後はテレビで競馬観戦でした。またまた福島・いわきに行きましたが、それはあらためて・・。
といってもここのところハズレまくり状態のうえ、ほかのレースはわからず「JRA−VANの鉄人」対象レースのみ観戦です。

問題のエリザベス女王杯は英オークス馬のスノーフェアリーが下馬評どおりの圧勝でした。
やはりブエナビスタ、レッドディザイア級の馬でないと相手にならないクラスでした。

「JRA−VANの鉄人」には節操のない投票方法だったので、本命は全然別の穴馬でしたが、最後まで手に汗握るレースでした。

というのも競馬ブログにも書きましたが三連単でスノー・メイショウ・リトルというのを持っていたのです。
問題の3着争いは体勢的にはリトルが粘ったように映りました。
またゴールのスローでも鼻面が残っているように見えたのですが・・

ところが着順は無情にも3着はアパパネ。
表題ではありませんが、「ラッキー、取った!」と思っていたのに、谷底に突き落とされたような感じでした。
まあ読み切ったレースではないのでしょうがないのですが、アパパネの勝負根性には敬服です。
たしかオークスの時も体勢は完全にサンテミリオンに見えましたが、鼻面伸ばして同着でした。

さて圧勝したスノーフェアリーは次走はジャパンCとのことで、日本の馬場も大丈夫ということであれば、
疲れやアクシデントがない限りかなり有力になりそうです。

ただ今年のジャパンCはブエナビスタ、ナカヤマフェスタ、ローズキングダム、ヴィクトワールピサ、エイシンフラッシュ、オウケンブルースリ、ジャガーメイル
と近年まれに見る豪華メンバーがそろい、今回の相手とは違うのである意味楽しみなレースにはなりそうです。
スケジュール的に無理なのでしょうが、辞退したブリーダーズCの勝ち馬が参戦していたら、ドバイ並みのレベルのレースが楽しめるところでした。
皆無事に出走にこぎつければと思っています。

というのもレーヴドリアンが先日急病で亡くなったとのニュースを見て、あまり馬に入れ込んだりしないタイプなのですがひじょうに残念に思っていたからです。
この馬は爆発的な追い込みの脚をたびたび披露して最近の競走馬には少ないタイプでかなり気に入っていたからです。
昔のホクトヘリオスをほうふつとさせる馬で、いずれ大きいレースを沸かせる馬だと期待していました。

さあ気を取り直してマイルCSと行きたいところですが、このレースも昨年3着の外国馬が再来日です。
スマイルジャックの初のG1取り、ショウワモダンがどうなのかなど話題は豊富ですが、マルカフェニックス、スーパーホーネットが既に故障で回避なので、
盛り上がりは今ひとつになりそうです。

そういえば前回のブログでコメントをいただきましたが、アルプス1号の天竜峡行の編成はたしか急行こまがね号という名前でした。
あと長野行普通客車列車は、長野発新宿行の夜行客車列車がそのまま折り返すために入線が異常に早い時刻だったと思います。

長野発の夜行は早朝新宿着でしたが、長野行の夜行は山男列車と呼ばれていたそうです。
むかしこの夜行列車は乗り越し酔っ払い列車でもあり、私も入社後に電車になり上諏訪行になった時代のこの電車に間違って乗ってしまい、立川まで連れて行かれえらい目に遭ったことがありました。
当時この列車は三鷹には止まらず、私の家は国分寺でした。立川に着くと当然上りは終わっていました。

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先週の台風の週は金曜日に午前様のあと、土曜の朝も用事で立川に行きました。
ところが台風の接近で電車は一部遅れ始め早めに帰ろうとしましたが、なんとなくウィンズ(場外)に行ってしまいました。
当日は東京競馬が中止になり、悪天候もあり閑散としていましたが、天皇賞の前売りとそのときにやっていたレースだけ福島、京都と買いました。

よく調べていないのではっきり言って適当に買いました。もちろん福島もはずれ、京都は障害戦でしたが、
人気のない障害初出走馬の単勝と全く人気のない複勝を写真のように100円ずつ500円買いました。
20101030マサノブルース複勝
レースが始まり、単勝を買った馬ばかり見ていて、上位には来たけど負けてしまいました。
3着にはどっと何頭もの馬が突っ込んできたように見えました。
「あ〜あ、負けちゃった」あとはろくに見ないで「ダメだ、帰ろう。電車が止まったらまずい」
と思い、天皇賞の馬券以外は捨てようとゴミ箱に入れようとしました。
「念のためもう一度確認しとくか・・」と
もう一度場内テレビの成績を確認しました。
京都の障害レースは3着にとんでもない人気薄が入ったようで複勝6390円、と書いてありました。
「俺の買った馬じゃないよな・・」と一応最終確認をしてみると、
「あれっ?」

「マサノブルース・・」
「こんな馬買ったっけ?」

馬券にも「マサノブルース」と書いてあるではありませんか・・。
「当たってる・・」
あわてて捨てようとしていたので、少しくしゃくしゃになった馬券を、珍しい体験をしたので記念にコピーして、換金しました。

こんなこともあるんだ、台風の中来た人にサービス馬券?
たまにはこんなことあってもいいですよね?

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東京都高校野球秋季大会は10/23に準決勝、10/24に決勝が行われました。
準決勝では悲願の甲子園出場を目指していた都立昭和と八王子がついに力尽きて敗退しました。

特に八王子は近年力をつけていて、春夏ともに何度となく甲子園まであと一歩というところまで来ていましたが、今回も残念でした。
八王子高校は西八王子駅近くにあり、地元多摩地区では比較的親しみのある高校で「はちがく」と呼ばれています。
私立ですが、たくさん生徒を募集することもあり、私の地区でもたくさん友人が通っていました。

結局決勝は日大三と国学院久我山の対戦になり、日大三が4対0で勝ちました。
日大三はセンバツは当確、久我山も二校枠になれば出場になりそうです。
そうなればどちらも西地区でしかも知人のゆかりの学校であり、来年のセンバツでは応援したいと思います。

競馬はここのところハチャメチャで全くダメですが、日曜日の京都10レース桂川Sでまたも早い馬場入場馬が勝利しました。
勝ったのは5番のティファニーケイスです。単勝は21倍つきました。
このレースは1番、5番、8番、15番と4頭の馬が早く馬場に入場しました。
当日京都は雨が降り出してきたことや、このレースが菊花賞の前のレースで大観衆が入っていたので早く待避所に行きたいという事情もあり、4頭もの馬が早く馬場に入場したのではと思っています。
やはり今後も継続して注意していきたいと思います。

またよくパドックで外側を歩く馬は調子がいいといいますが、菊花賞のパドックでは人気薄でそのような馬がいました。
ビートブラックです。結局菊花賞では3着に入り、三連馬券の穴の立役者になりました。ちなみに勝ったビッグウィークは内側を周っていたのでこれが全てとは思っていませんが、以下の理由で今回はある程度信憑性があると思っています。

これは以前ある競馬のサイトで見た話です。パドックで外を回るということは、歩く速度が速い→元気、ということにるそうですが、多くの競馬場はカーブの部分が少なく、大半は直線です。
つまり内外のどちらを歩いても大きな差はないそうです。
ところが京都競馬場はほぼ円形のパドックで、内外では大きな距離差があるそうです。
ですから京都競馬場に限りパドックの内外のどちらを歩いているかはチェックする価値があるということです。
これは内を回っている馬が調子が悪いというのではなく、外を回っている人気薄の馬などを見ることでは効果がありそうです。

これから京都開催がしばらく続きますので興味のある方はチェックしてみてはいかがでしょうか。

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土曜日に用事で立川に行き、ついでにウィンズで秋華賞の前売り馬券を買いました。
中央競馬予想日記で書いたとおりに買い、ついでに穴で狙っていた紫苑Sから出走の2頭の単勝を買いました。
写真は買った馬券です。
2010秋華賞・馬券1
2010秋華賞・馬券2
2010秋華賞・馬券3・アパパネ単勝
・・・。
よく見ると、そうです。間違えて買ってしまいました。
・その一
三連複は予想では9番のアグネスワルツを買うつもりでしたが、8番のオウケンサクラになっていました。
・その二
一番下の単勝ですが、16番のクラックシードを買うつもりでしたが、なんと15番のダントツ一番人気のアパパネを買ってしまいました。

2倍の単勝を100円買ってどうするの?という感じです。
まあしょうがないか・・。

用事が終わり、家に帰るとちょうど京都12Rに間に合う時間帯でグリーンチャンネルをONすると、馬場入場で早く馬場入りしている馬が2頭いました。
そのうちの一頭が2番のキタノアラワシでした。キタノアラワシは全く人気がありませんでした。
ダートの短距離戦でしたが、キタノアラワシはスタートしても後からノロノロ行きました、特別な超ハイペースではなく、近走も惨敗続きなので平穏に収まるかと思っていました。

ところが・・、最後の直線で勝ちにいった二頭が抜け出そうとした、さらに外から、いわゆる画面で見えないようなところから一頭の馬が猛然と突っ込んできました。
そうです。キタノアラワシです。
と、みるみるうちに差をつめて3着には入りそうな感じになりました。
「えっ?」
キタノアラワシは一層勢いがついたのか前の二頭にも迫ってきました。
「まさか・・」
ゴール前でついに二頭を差し切り、1着でゴール。勝ってしまいました。
単勝62倍。
やはり早い馬場入りは注意です。

さて翌日秋華賞本番のビデオを見たら、アパパネがついに三冠を達成しました。
とすると・・、
あの間違い馬券は的中ということになります。
230円・・。ほかにビコーフェザーの複勝などが当たったのでジャラ銭払戻しにはなりませんでしたが・・。
しかもメモリアル馬券ということになります。

「しょうがない、馬券をコピーして記念にとっておくか・・」
と思い、火曜日に矢川での仕事の帰りにわざわざ途中下車してウィンズに換金に行きました。
「コピーはどこですか?」
ウィンズの人が「コピーはね、開催日だけなんだよ」
「ガビーン!!・・」
へこんでいると、追い討ちをかけるように
「大きい馬券なの?」

「いえいえ・・・」
おとなしく換金してウィンズを後にしました。

馬券を買うときはマークミスに注意しましょう。

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仮眠をとっていたら寝過ごして見ることが出来ませんでしたが、凱旋門賞でナカヤマフェスタが僅差の2着に入着したとヤフーのニュースに出ていました。
蛯名騎手はまたもや二宮厩舎の馬で惜しい2着で、ある意味すごいことですが、ご本人は複雑かもしれません。
いずれにしても土曜日のレッドディザイアのG13着など、4歳牝馬両馬とそれを宝塚で差し切ったナカヤマフェスタは馬場状態に関わらず世界レベルだということがはっきりしました。
次はレッドディザイアがBCで本番です。ゼニヤッタ級の馬たちとの戦いでどんなレースをするか楽しみです。

東京都高校野球秋季大会は順調に日程が消化されていますが、ほとんど私立校が勝ち進む中、ひとつだけ異色のブロックが出現しました。
というのもブロック内で唯一有力私立だった成立学園(ここ最近夏はベスト8常連)が都立昭和に敗れてしまったのです。
これによってこのブロックはすべて4校の都立高によってベスト8をかけての戦いになります。
都立葛飾野ー都立昭和、都立大泉ー都立国立の勝者同士がベスト8をかけ対戦します。

それからこの間ある有力な鉄道情報サイトで見たのですが、新幹線青森開業にあわせて行われるダイヤ改正で首都圏で大きな編成替えが行われます。
それは昨今の情勢も鑑みての話だと思いますが、さざなみ号や踊り子号の減便、そしてみなかみ号の廃止などです。
首都圏地域は不況での旅行客減少や高速道路低料金化に加え、リーズナブルな高速バスの浸透、そして世界遺産などの観光地のブランド化の余波をうけて以前とは比べ物にならないくらい利用客が減少しています。

これは新幹線、特急、快速のネットワーク化が進みすぎてしまった部分もあるのではと思っています。
もちろん車両や設備保守などの問題も絡んでいるとは思いますが、特急昇格にによる実質的な値上げや快速化による車両設備の低下で、以前のような低料金で中長距離をそれなりの設備で走る列車が大幅に減って旅行者の選択肢がほとんどなくなってしまったことも大きな要因だと思っています。

そもそも旅行とは癒しもふくめて、さまざまな非日常を求めての行動であり、高性能化することだけで満たされる物ではありません。
その証拠に今NHK衛生などで「木造駅舎」の番組などがロングランで放送されています。B級グルメなどもそうで、以前は見向きもされなかったものが注目を集めています。
ただこれらのネタも即商売に利用され、自治体などが先導してどんどんおおげさな企画になっていくことが目に見えています。

一般の愛好者が何を望んでいるかなどは、そこからは微塵も感じられません。
以前秩父の芝桜を見に行った時に、その地で有名な「道の駅」に立ち寄りました。
ところがもうそこは単なる土産センターでしかなく、一部地元産野菜なども売っていましたが、当初の道の駅のイメージからはほど遠いものでした。
たぶん、道の駅は絶対儲かるから、参入競争になり、有力な業者が資金や人的ネットワークにものをいわせて入り込もうという、構図が見え見えt、いうふうに感じてしまいました。

もちろん当初のセオリーどおりにやっているところもまだたくさんあるとは思いますが、とにかく利用者が何を期待しているかなどほとんどお構い無しに、儲かると思ったやり方に殺到してしまい、結局大きな資金がはいりすぎてしまい、ピークを過ぎると維持できなくなる、という繰り返しになっているように思います。

経済活動ですからある意味当然だとは思いますが、テーマパークではありませんが、やりすぎれば料金も高料金になるし、ピークを過ぎれば維持できないということはすでに学んでいるのに、また?という感じです。
スモールさんの話の北海道ではありませんが、根強いニーズやファンが存在するものは残してあげる、とか何事もやり過ぎない、ということも大事なのではないでしょうか。
末長く継続させる秘訣だと思うのですが・・。
そういう意味では今回の改正で寝台特急あけぼのが存続されるのは大きなことだと思っています。
利用率もありますが、地元も協力しているみたいで、感心しました。
日本に残っているブルートレインは「あけぼの」「北斗星」「はまなす」「日本海」「トワイライトエクスプレス」ですがすべて青森駅で見られるという現象になっていて、これが一つ人が集まることにもいずれはつながるかもしれません。

今日も長くなりましたが、日曜日のG1で降着がありました。
2着に入った馬が4着の馬の進路妨害をしたということになりましたが、実はこれに救われました。
競馬ブログではサンカルロの馬連と書いて予想しましたが、ここのところ本当にダメで弱気だったので寸前でワイドに変えてしまっていたのです。
サンカルロから勝った馬、2着の馬に両方ワイドを持っていたので、降着があったおかげで2着の馬は沈みましたが、勝った馬とのワイドは逆に的中となりました。
予想の回収率は沈むばっかりですが、財布は少し救われほっとしています。
ただあの場合、完全に進路がなくなっているところで二頭の馬が伸びてきたので、他の進路は考えられず、川田騎手は少し不運だったとも思いました。
また競馬ブログでたまに書いていますが、先に馬場入場をした馬が勝負をかけているケースがある、というパターンは今回も該当したと思っています。
キンシャサノキセキとサンカルロは先に馬場入場していたのです。今後も注意が必要だと思いました。
あと勝った馬は大変強かったですが、これで人気だったもう一頭とは4戦4勝で、なぜ今回こんなに人気がなかったのでしょうか?不思議です。

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東京都高校野球秋季大会、調布北高の初戦の相手が決まりました。
昨日都立保谷を破った、郁文館高校です。都立保谷は都立では最近はそこそこのレベルなのでそれなりに手強い相手だと思いますが、何とか頑張ってほしいものです。

あと土曜日の朝競馬のレースを何気なく見ていたら、中山1Rに8/29に全く人気薄でしたが、新馬戦の追い切りではじけるように走っていてもしかしたらこの馬は強いかも・・と思い、別の競馬ブログの予想で単複(100円、300円)を買うと予想したサンバホイッスルという馬が出走していました。
前回も全く見せ場もなく大負けしていたのでさらに人気がなくなっていました。
ところが、何気なく馬場入場シーンの返し馬でやはり新馬戦の追い切りのときのようにばねのいいキャンターを見せていました。
全く違う予想をしていたので、本来買う気はなかったのですが、ダート替わりもあり、いやな予感がしたのでPATで複勝だけ100円買っておきました。
もちろんブログ予想には入っていません。突発的に買ってしまったからです。もし3着くらいに突っ込んでくると心理的なダメージが大きいからです。
さてレースが始まりました。サンバホイッスルは前走とは違いひじょうにいいスタートからさっとハナ(先頭)にたちました。
「ああ、複勝だけでも買っておいてよかった。前残りで2〜3着もあるからな・・」
と思い、レースを見ていました。そんなに早いペースではなかったのですが、未勝利戦ですから大体実績のない逃げ馬は4角あたりで有力馬につかまります。
サンバホイッスルも4角あたりで後続の有力馬が近づいてきました。

ところが・・です。
サンバホイッスルは直線に入ると相手を引き離しはじめました。
「どうせ坂でつかまるだろう」
とたかをくくっていましたが、坂の手前になるとさらに突き放しました。
そして坂を駆け上がっても全くスピードは緩みません。
そうなると後続の馬も無理をして追わなくなります。

結局5馬身差の圧勝でした。タイムも1分11秒8と好時計でした。

単勝はなんと27210円。複勝で6360円。

複勝だけでも押えておいてよかったのですが、この馬のなんともすごい変身ぶりにはビックリです。

昔9300円という複勝を取ったことがありますが、記憶のある限りほぼそれに次ぐくらいの複勝配当でした。
またこういうベース条件の裏づけがなくて激走する馬は本当に強い馬が多く最初の2歳の頃大穴を出した馬は追いかけるに限ると思っています。
しかしこれだけの走りを見せてしまうと、次走以降は、特にダートでは人気になりそうです。

あと土曜日の札幌の平場のレースで「レアメタル」が快勝しました。
今話題の言葉なので見ていた方は思わず買ってしまった方も多いと思います。

それから先週リーディング断トツの横山典騎手が落馬で頭蓋骨折などの大怪我をしました。幸い命に別状はないそうですが年内絶望だそうです。
今年は年初に昨年大活躍の三浦騎手が史上まれに見る大量落馬事故の斜行に、加えその後の重賞でもマイネルスターリーでさらに斜行して長期の騎乗停止になり、
また三浦騎手の斜行の落馬事故で昨年リーディングの内田博騎手が骨折して長期休養、
さらに春には武豊騎手が落馬骨折で長期休養など大きなアクシデントが続発しています。

これから秋のG1シーズンですが、皆無事でしかもすばらしいレースが見れればと思っています。
さらに馬券も取れればいいのですが・・・

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今競馬予想ブログで予想の収支を出しながら予想していますが、
たまたま日曜日に用事のかたわら府中を通ったので、月曜日の重賞の予想の前売馬券を競馬場で買いました。(写真)
2010エルムS馬券
本来は穴狙いですが、本命系の限定された馬の戦いと見て、4頭に絞込み、その中で一番今回勝負がかっていそうに思えたオーロマイスターがたまたま一番人気がなかったので軸にして三連単を買うことにしました。
三連単はめったに買いませんが、点数を少なく狙えると思ったときにはたまに買う程度ですが、今回は少し期待していました。

馬券は点数をへらすため、オーロマイスターが悪くても1着か2着に入ると考え、どちらかに絞って6点買おうと思いました。
そしてこの馬は今回は賞金がほしいはずで勝ちに行くと見て、写真のように1着固定で、残りの人気どころ3頭に流して買いました。

実は日曜日もアグネスワルツという馬が固いと見て1着か2着にと思い、数点買いましたが肝心の軸馬がつぶれ、穴で目をつけた馬が勝ってしまい、単勝はとりましたがちぐはぐになっていたので今度は必勝態勢です。

さてレースが始まり、予想通りの展開になりました。人気薄で期待していたけど馬券から切ったピイラニハイウェイが粘り、ひやひやしましたが直線半ばでオーロマイスターが抜け出し、2番手3番手も予想の人気馬が来て、
「よし!取った!」と思いました。

ところが3番手に追い込んだ馬の勢いが止まらずゴール前で一気にオーロマイスターに迫ってきました。
2・3着はどちらが来ても持っていたので、「たのむ我慢してくれ・・」
と祈りましたが、願いむなしくその馬はオーロマイスターを差し切ってゴールしました。
「あ〜あ・・」
残念です。結局馬連のみの的中となってしまいました。

少しやけ気味だったので、予想には書きませんでしたが、PATの残金があったので
阪神の最終レースで有力の2番、4番の馬と人気薄の8番の絞り込んで、馬連(8軸で2点)、ワイド(8軸で2点)、2ー4ー8三連複を買いました。
大きな配当にはなりませんが、馬券は5点ですみます。三連単は苦い思いをしたばかりなので控えました。
「いずれにしても、どうせダメだろう・・」

と思いながらレースを見ていたら、
なんと、8、4、2の順であっさりゴールに駆け込みました。
「えっ、当たっちゃったよ」
大穴ではありませんが、35倍の馬連、ワイド2点、47倍の三連複が当たってしまいました。
いわゆる一発逆転です。
けっこう長年競馬をやっていますが、めったにありません。
だいたいこのように殆ど考えもせずに買ったときに限ってこういうことが起こります。
あんなに考えて買ったのが、ダメで・・・。
まあ当たったので良かったのですが、かなり複雑でした。
やはりローズSとエルムSの三連単を取りたかったというのが本音です。

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安田記念はそこそこ穴人気ではあったが、後藤浩樹騎手鞍上のショウワモダンが快勝しました。
もちろん馬券は大ハズレ、かすりもしませんでした。

井崎修五郎さんのように、レースが終わってしばらくして、「ああ〜、そうかっ」と思ってしまいました。

後藤騎手は新婚ホヤホヤでした。いわゆる結婚祝いですね。
また馬券売り出し開始直後、ショウワモダンの単勝オッズだけが3〜4倍台まで売れていました。異常投票もありました。

いずれにしても完敗です。

スモールさんいいとこついていましたね。

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2010オークス写真1
今日はかなりの雨降りでしたが、オークスに知人の共同馬主の馬「ステラリード号」が出走とあって、応援のために東京競馬場に行きました。
写真は発走後間もなくの様子ですが、結局ステラリードは16着に敗れました。残念でした。
ただレースは最後の直線でアパパネとサンテミリオンの壮絶な叩き合いになり、G1としては歴史に残る初の同着となり、2頭のオークス馬の誕生になりました。
私は折角きたので、最終レースを多少楽しんで、写真のように「おけら街道組」の一員として帰路につきました。
これは毎年のことですが、すでに府中本町駅につづく陸橋にはダービー入場の行列が出来ていました。
あと一週間待つのでしょうか?

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東京競馬場100424
今日は用事のついでで東京競馬場に少しだけ行きました。
単に素通りできなかっただけですが・・・

折角きたので返し馬の写真を撮り、恒例の梅屋のかき揚そばを食して帰りました。

馬券は??
ご想像通りです。

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昨日の中京記念を競馬ブログには書きませんでしたが、作業の合間にちょっと買ってしまいました。
それがトウショウシロッコを軸にシャドウゲイトなどに流し、ワイドでタスカータソルテ、ホッコーパドゥシャに買い、さらにタスカータ、ホッコーの単複まで買ったのですが、
あたったのはタスカータとホッコーの複勝のみ。
配当を見たらビックリするような高額配当で、こんな愚痴はめったに書いてないつもり?ですが、
とにかく悔しいの一言です。
手広く買いすぎたうえに、さらに熱くなって最終で散財して結局儲かりませんでした。

本当に下手なんだと実感しました。

妻「言い訳はいいんだよっ!!」
しかくん「今ごろ気づいたの?」

さきほど競馬のグリーンチャンネルの競馬場の達人を見ていたら、なんと、昔の阪急ブレーブス(現オリックスで近鉄に吸収される)の主軸の長池、加藤秀がゲストで出演していました。

私は小学校で野球を始めましたが、当時からずっと阪急のファンでした。特に黄金時代の昭和46年〜53年の時期は熱狂的?なファンであったと思っています。リーグ優勝6回、日本一3回とまさに当時よく言われた「人気のセ、実力のパ」をほうふつとさせる時期でした。

灰色の球団、関西にも殆どファンがいないチームといわれた地味なチームカラーが大好きでした。

そもそもなぜファンになったかというより、幼少の頃に身の周りで見たり聞いたりするのは、バスも電車もタクシーも阪急で、馴染みがあって親しみを持っていたせいだと思います。

何をかくそう、私は小学校の途中まで、野球などというものは全く興味がありませんでした。
住宅のせまい広場で、カラーボールというおもちゃのボールで仲間と、たまに遊んでいたくらいでした。

ところがある日、住宅の中のこわいこわい大先輩たちが、野球遊びをしていた私たちを呼び出したのです。
「おい、おまえら今日から野球部に入れ、明日の日曜日から練習だから朝5時に広場に来いよ!

当時はかなり恐いと恐れられていた先輩方で、絶対服従の命令でした。

そうこうしているうちに結構野球が楽しくなってきて、先日書いたように大してうまくはなりませんでしたが、高校までは続けました。

その当時の阪急の3番が加藤秀で4番が長池で、私にとっては雲の上のスパースターだったわけです。

加藤はとにかく2ストライクまでは雑なバッティングなのに2ストライクになると豹変して渋太いバッティングを見せました。常に首位打者を争っていました。

長池はそのときのパリーグでは一番のホームランバッターで他チームの大杉や張本、野村、永淵などをしのぐバッターでしたが、バッターボックスに入ると、必ず左肩の上にアゴを引っ掛けて、くぃっ、とアゴを引き寄せるポーズをするので、子供たちの間ではこれが結構うけて皆でまねをしたりしていました。

話が長くなりましたが、彼らは引退以来殆ど公衆の前に顔を見せることはなかったので、ビックリというより、大変な驚きでした。

しかも何で競馬場の達人なの?という感じです。

ビックリ・・ビックリ・・です。

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第三回目ですが、ダービー卿CT狙いたいと思います。

投資金額は上限600円です。
馬券は三連単と押さえの三連複のみに限定します。

 ★三連単
・マイネルスケルツィ(1着)、リザーブカード(2着)で3着にマヤノツルギ、マヤノライジン。2点。
・リザーブカード(1着)、マイネルスケルツィ(2着)で3着にマヤノツルギ、マヤノライジン。2点。
★三連複
・マイネルスケルツィ、リザーブカード二頭軸でマヤノツルギ、マヤノライジン。2点。

以上6点、600円で買ってみたいと思います。

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第二回目ですが、G1の高松宮記念を狙いたいと思います。

投資金額は上限600円です。

 馬券は三連単と押さえの三連複のみに限定します。
★三連単
・キンシャサノキセキ(1着)、スリープレスナイト(2着)で3着にアポロドルチェ、トウショウカレッジ、ファイングレインに。3点。
・キンシャサノキセキ(1着)、スリープレスナイト(3着)で2着にアポロドルチェ、トウショウカレッジ、ファイングレインに。3点。

以上6点、600円で買ってみたいと思います。

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