サイト運営者日記「ぶらぶらうだうだ・・」

「タウンクリニックドットコム」「時代文化ネット」などサイト運営をするアナログ脱サラ(いつのまにか・・)親父のブログの何でも日記風ブログです。

当ブログは2018年3月よりURLが、
http://blog.livedoor.jp/chikao1216/
から
http://burauda.blog.jp/
に変わりました。サブドメインのため旧URLでアクセスしてもリダイレクトしてアクセスできます。
また名前も「サイト運営者日記・ぶらぶらうだうだ」に変わりました。

内容は「時代文化ネット」制作者が運営する日記で特にテーマはありません。
日常のサイト活動などにおいて見聞きした内容や、現在の社会や自身の生活などを通して感じたことなどをそのまま記載する形にこのたびリニューアルしました。
現在の掲載記事は以前の「穴狙い千ちゃん〜」「ちかお日記」に掲載されている記事をそのまま残してあります。
旧記事は「改修前」のカテゴリになっていて、「人気」???と記載があるのは人気があるかどうかは知りませんが、自分でまあまあ気に入っていた記事です。

2010年10月

ブログネタ
競馬観戦記 に参加中!

東京都高校野球秋季大会は10/23に準決勝、10/24に決勝が行われました。
準決勝では悲願の甲子園出場を目指していた都立昭和と八王子がついに力尽きて敗退しました。

特に八王子は近年力をつけていて、春夏ともに何度となく甲子園まであと一歩というところまで来ていましたが、今回も残念でした。
八王子高校は西八王子駅近くにあり、地元多摩地区では比較的親しみのある高校で「はちがく」と呼ばれています。
私立ですが、たくさん生徒を募集することもあり、私の地区でもたくさん友人が通っていました。

結局決勝は日大三と国学院久我山の対戦になり、日大三が4対0で勝ちました。
日大三はセンバツは当確、久我山も二校枠になれば出場になりそうです。
そうなればどちらも西地区でしかも知人のゆかりの学校であり、来年のセンバツでは応援したいと思います。

競馬はここのところハチャメチャで全くダメですが、日曜日の京都10レース桂川Sでまたも早い馬場入場馬が勝利しました。
勝ったのは5番のティファニーケイスです。単勝は21倍つきました。
このレースは1番、5番、8番、15番と4頭の馬が早く馬場に入場しました。
当日京都は雨が降り出してきたことや、このレースが菊花賞の前のレースで大観衆が入っていたので早く待避所に行きたいという事情もあり、4頭もの馬が早く馬場に入場したのではと思っています。
やはり今後も継続して注意していきたいと思います。

またよくパドックで外側を歩く馬は調子がいいといいますが、菊花賞のパドックでは人気薄でそのような馬がいました。
ビートブラックです。結局菊花賞では3着に入り、三連馬券の穴の立役者になりました。ちなみに勝ったビッグウィークは内側を周っていたのでこれが全てとは思っていませんが、以下の理由で今回はある程度信憑性があると思っています。

これは以前ある競馬のサイトで見た話です。パドックで外を回るということは、歩く速度が速い→元気、ということにるそうですが、多くの競馬場はカーブの部分が少なく、大半は直線です。
つまり内外のどちらを歩いても大きな差はないそうです。
ところが京都競馬場はほぼ円形のパドックで、内外では大きな距離差があるそうです。
ですから京都競馬場に限りパドックの内外のどちらを歩いているかはチェックする価値があるということです。
これは内を回っている馬が調子が悪いというのではなく、外を回っている人気薄の馬などを見ることでは効果がありそうです。

これから京都開催がしばらく続きますので興味のある方はチェックしてみてはいかがでしょうか。

ブログネタ
競馬観戦記 に参加中!

土曜日に用事で立川に行き、ついでにウィンズで秋華賞の前売り馬券を買いました。
中央競馬予想日記で書いたとおりに買い、ついでに穴で狙っていた紫苑Sから出走の2頭の単勝を買いました。
写真は買った馬券です。
2010秋華賞・馬券1
2010秋華賞・馬券2
2010秋華賞・馬券3・アパパネ単勝
・・・。
よく見ると、そうです。間違えて買ってしまいました。
・その一
三連複は予想では9番のアグネスワルツを買うつもりでしたが、8番のオウケンサクラになっていました。
・その二
一番下の単勝ですが、16番のクラックシードを買うつもりでしたが、なんと15番のダントツ一番人気のアパパネを買ってしまいました。

2倍の単勝を100円買ってどうするの?という感じです。
まあしょうがないか・・。

用事が終わり、家に帰るとちょうど京都12Rに間に合う時間帯でグリーンチャンネルをONすると、馬場入場で早く馬場入りしている馬が2頭いました。
そのうちの一頭が2番のキタノアラワシでした。キタノアラワシは全く人気がありませんでした。
ダートの短距離戦でしたが、キタノアラワシはスタートしても後からノロノロ行きました、特別な超ハイペースではなく、近走も惨敗続きなので平穏に収まるかと思っていました。

ところが・・、最後の直線で勝ちにいった二頭が抜け出そうとした、さらに外から、いわゆる画面で見えないようなところから一頭の馬が猛然と突っ込んできました。
そうです。キタノアラワシです。
と、みるみるうちに差をつめて3着には入りそうな感じになりました。
「えっ?」
キタノアラワシは一層勢いがついたのか前の二頭にも迫ってきました。
「まさか・・」
ゴール前でついに二頭を差し切り、1着でゴール。勝ってしまいました。
単勝62倍。
やはり早い馬場入りは注意です。

さて翌日秋華賞本番のビデオを見たら、アパパネがついに三冠を達成しました。
とすると・・、
あの間違い馬券は的中ということになります。
230円・・。ほかにビコーフェザーの複勝などが当たったのでジャラ銭払戻しにはなりませんでしたが・・。
しかもメモリアル馬券ということになります。

「しょうがない、馬券をコピーして記念にとっておくか・・」
と思い、火曜日に矢川での仕事の帰りにわざわざ途中下車してウィンズに換金に行きました。
「コピーはどこですか?」
ウィンズの人が「コピーはね、開催日だけなんだよ」
「ガビーン!!・・」
へこんでいると、追い討ちをかけるように
「大きい馬券なの?」

「いえいえ・・・」
おとなしく換金してウィンズを後にしました。

馬券を買うときはマークミスに注意しましょう。

ブログネタ
高校野球 に参加中!

前回B−1グランプリの話を書きましたが、ネットで見たら次回はもう決まっていて、姫路になるようなことが書いてありました。
本当かな?
あと競馬ではアパパネが牝馬の三冠をとりました。
ずば抜けて強いというイメージはないのですが、レースではつねに崩れることなく、上位に、しかも本番は必ず小差でも勝つという、この勝負根性には敬服です。
今年の2歳馬はディープインパクト、ハーツクライ産駆のレベルが高く、来年は私が個人的に期待しているアドマイヤムーンの仔がデビューです。
これからしばらくはレベルの高い世代があることを考えれば、どんどん使って勝てるレースは勝っていくというは正解かもしれません。
ブエナビスタ、レッドディザイア、ナカヤマフェスタに続くスターの誕生が待ち望まれるところです。

あと高校野球ですが、我が調布北高は残念ながら都大会本大会2回戦で郁文館に6−2で敗れてしまいました。
その郁文館は3回戦で八王子に敗れました。八王子は準々決勝で日大二高を破りベスト4に進出です。
もう一つのブロックは波乱になっています。前回書いた都立ブロックは結局都立昭和が都立国立を破りベスト8に進出しました。
そして最有力視されていた帝京は難関だった国士舘に敗戦、さらに国士舘は東海大高輪台に不覚をとりました。
そして17日におこなわれた準々決勝で都立昭和が東海大高輪台に快勝して、なんと準決勝に進出です。
東京が二校枠がもらえれば、あと一回勝てばセンバツ出場がかなり濃厚になります。

都立昭和は昭島市の東中神の駅前にある学校です。昭和公園や昭島球場のすぐ横で、大会などの時は集合場所や体をほぐしたりしている学校もあり、西東京地区の高校球児にはおなじみの学校です。
近年は都立ではひじょうに野球に力を入れている高校のひとつで、部員も大勢いるそうです。
私はもう野球から離れてしまったので、詳しいことはわかりませんが、たしか前の調布北の部長が移動されたのが昭和高校でした。
その先生はHP作りをしていて、北高野球部のHPも作っていて、移動とともに昭和のHPに変わっていたのを見たことがあります。今もいらっしゃるのでしょうか?

結局準決勝は都立昭和ー日大三高、八王子ー国学院久我山となり、この試合で事実上甲子園をかけた戦いになるのではと思っています。
今夏は東京勢や関東勢が甲子園で上位に進出したのでセンバツは東京も二校枠になる可能性大と思っています。

三高や久我山も知人のゆかりの学校であり、どこが出ることになっても、来年のセンバツは少し楽しみになりました。

ブログネタ
B級グルメ満載 に参加中!

2010東京盃大井競馬場1写真
競馬ブログにも書きましたが、10/6(木)の大井競馬の地方ダートグレードレース「東京盃」(垂れ幕・写真)に知人の共同馬主の馬「ステラリード」号が出走するということで、仕事を切り上げてご本人と、私と知人の業者の方で応援に行きました。
2010東京盃レース写真
結果は残念ながら殿り負けでした。次走は頑張ってほしいと思います。(ゴール前・写真)
2010東京盃大井競馬場2写真
でもきれいなイルミネーションを見ながら楽しいひとときでした。(写真)
2010東京盃槙原定岡写真
2010東京盃藤岡祐介騎手写真
またウィナーズサークルにはゲストで元ジャイアンツの定岡選手や槙原選手(写真上)や勝利騎手インタビューで藤岡祐介騎手(写真下)などを間近で見ることができました。

それからこれはたまたまなのですが、競馬場に少し早目に着いて、パドック写真撮影や東京盃の馬券購入の準備をしていたら、すぐ近くで何人かの人が集まって話しているのが聞こえました。
すぐ近くで話しているのでどうしても聞こえてしまう状態です。
「B−1グランプリは・・」「来年の・・」
「それでは資料を・・」

どうやら来年のB−1グランプリの開催場所として大井競馬場が候補になっているようです。
相手の人は競馬場の運営者のようで資料を提供しますというようなことを言っていました。

よく考えてみると、開催日以外はフリースペースで椅子やトイレも十分あり、屋台設備も万全、交通も至便なうえ、開催時の臨時バスなどの運行もいつものことで、最適のスペースであると感じました。
あくまでも候補地の一つなのでしょうが、もしかしたら来年は大井競馬場で開催かもしれませんね。

ブログネタ
鉄道 に参加中!

仮眠をとっていたら寝過ごして見ることが出来ませんでしたが、凱旋門賞でナカヤマフェスタが僅差の2着に入着したとヤフーのニュースに出ていました。
蛯名騎手はまたもや二宮厩舎の馬で惜しい2着で、ある意味すごいことですが、ご本人は複雑かもしれません。
いずれにしても土曜日のレッドディザイアのG13着など、4歳牝馬両馬とそれを宝塚で差し切ったナカヤマフェスタは馬場状態に関わらず世界レベルだということがはっきりしました。
次はレッドディザイアがBCで本番です。ゼニヤッタ級の馬たちとの戦いでどんなレースをするか楽しみです。

東京都高校野球秋季大会は順調に日程が消化されていますが、ほとんど私立校が勝ち進む中、ひとつだけ異色のブロックが出現しました。
というのもブロック内で唯一有力私立だった成立学園(ここ最近夏はベスト8常連)が都立昭和に敗れてしまったのです。
これによってこのブロックはすべて4校の都立高によってベスト8をかけての戦いになります。
都立葛飾野ー都立昭和、都立大泉ー都立国立の勝者同士がベスト8をかけ対戦します。

それからこの間ある有力な鉄道情報サイトで見たのですが、新幹線青森開業にあわせて行われるダイヤ改正で首都圏で大きな編成替えが行われます。
それは昨今の情勢も鑑みての話だと思いますが、さざなみ号や踊り子号の減便、そしてみなかみ号の廃止などです。
首都圏地域は不況での旅行客減少や高速道路低料金化に加え、リーズナブルな高速バスの浸透、そして世界遺産などの観光地のブランド化の余波をうけて以前とは比べ物にならないくらい利用客が減少しています。

これは新幹線、特急、快速のネットワーク化が進みすぎてしまった部分もあるのではと思っています。
もちろん車両や設備保守などの問題も絡んでいるとは思いますが、特急昇格にによる実質的な値上げや快速化による車両設備の低下で、以前のような低料金で中長距離をそれなりの設備で走る列車が大幅に減って旅行者の選択肢がほとんどなくなってしまったことも大きな要因だと思っています。

そもそも旅行とは癒しもふくめて、さまざまな非日常を求めての行動であり、高性能化することだけで満たされる物ではありません。
その証拠に今NHK衛生などで「木造駅舎」の番組などがロングランで放送されています。B級グルメなどもそうで、以前は見向きもされなかったものが注目を集めています。
ただこれらのネタも即商売に利用され、自治体などが先導してどんどんおおげさな企画になっていくことが目に見えています。

一般の愛好者が何を望んでいるかなどは、そこからは微塵も感じられません。
以前秩父の芝桜を見に行った時に、その地で有名な「道の駅」に立ち寄りました。
ところがもうそこは単なる土産センターでしかなく、一部地元産野菜なども売っていましたが、当初の道の駅のイメージからはほど遠いものでした。
たぶん、道の駅は絶対儲かるから、参入競争になり、有力な業者が資金や人的ネットワークにものをいわせて入り込もうという、構図が見え見えt、いうふうに感じてしまいました。

もちろん当初のセオリーどおりにやっているところもまだたくさんあるとは思いますが、とにかく利用者が何を期待しているかなどほとんどお構い無しに、儲かると思ったやり方に殺到してしまい、結局大きな資金がはいりすぎてしまい、ピークを過ぎると維持できなくなる、という繰り返しになっているように思います。

経済活動ですからある意味当然だとは思いますが、テーマパークではありませんが、やりすぎれば料金も高料金になるし、ピークを過ぎれば維持できないということはすでに学んでいるのに、また?という感じです。
スモールさんの話の北海道ではありませんが、根強いニーズやファンが存在するものは残してあげる、とか何事もやり過ぎない、ということも大事なのではないでしょうか。
末長く継続させる秘訣だと思うのですが・・。
そういう意味では今回の改正で寝台特急あけぼのが存続されるのは大きなことだと思っています。
利用率もありますが、地元も協力しているみたいで、感心しました。
日本に残っているブルートレインは「あけぼの」「北斗星」「はまなす」「日本海」「トワイライトエクスプレス」ですがすべて青森駅で見られるという現象になっていて、これが一つ人が集まることにもいずれはつながるかもしれません。

今日も長くなりましたが、日曜日のG1で降着がありました。
2着に入った馬が4着の馬の進路妨害をしたということになりましたが、実はこれに救われました。
競馬ブログではサンカルロの馬連と書いて予想しましたが、ここのところ本当にダメで弱気だったので寸前でワイドに変えてしまっていたのです。
サンカルロから勝った馬、2着の馬に両方ワイドを持っていたので、降着があったおかげで2着の馬は沈みましたが、勝った馬とのワイドは逆に的中となりました。
予想の回収率は沈むばっかりですが、財布は少し救われほっとしています。
ただあの場合、完全に進路がなくなっているところで二頭の馬が伸びてきたので、他の進路は考えられず、川田騎手は少し不運だったとも思いました。
また競馬ブログでたまに書いていますが、先に馬場入場をした馬が勝負をかけているケースがある、というパターンは今回も該当したと思っています。
キンシャサノキセキとサンカルロは先に馬場入場していたのです。今後も注意が必要だと思いました。
あと勝った馬は大変強かったですが、これで人気だったもう一頭とは4戦4勝で、なぜ今回こんなに人気がなかったのでしょうか?不思議です。

ブログネタ
競馬全般 に参加中!

東京都高校野球秋季大会、調布北高の初戦の相手が決まりました。
昨日都立保谷を破った、郁文館高校です。都立保谷は都立では最近はそこそこのレベルなのでそれなりに手強い相手だと思いますが、何とか頑張ってほしいものです。

あと土曜日の朝競馬のレースを何気なく見ていたら、中山1Rに8/29に全く人気薄でしたが、新馬戦の追い切りではじけるように走っていてもしかしたらこの馬は強いかも・・と思い、別の競馬ブログの予想で単複(100円、300円)を買うと予想したサンバホイッスルという馬が出走していました。
前回も全く見せ場もなく大負けしていたのでさらに人気がなくなっていました。
ところが、何気なく馬場入場シーンの返し馬でやはり新馬戦の追い切りのときのようにばねのいいキャンターを見せていました。
全く違う予想をしていたので、本来買う気はなかったのですが、ダート替わりもあり、いやな予感がしたのでPATで複勝だけ100円買っておきました。
もちろんブログ予想には入っていません。突発的に買ってしまったからです。もし3着くらいに突っ込んでくると心理的なダメージが大きいからです。
さてレースが始まりました。サンバホイッスルは前走とは違いひじょうにいいスタートからさっとハナ(先頭)にたちました。
「ああ、複勝だけでも買っておいてよかった。前残りで2〜3着もあるからな・・」
と思い、レースを見ていました。そんなに早いペースではなかったのですが、未勝利戦ですから大体実績のない逃げ馬は4角あたりで有力馬につかまります。
サンバホイッスルも4角あたりで後続の有力馬が近づいてきました。

ところが・・です。
サンバホイッスルは直線に入ると相手を引き離しはじめました。
「どうせ坂でつかまるだろう」
とたかをくくっていましたが、坂の手前になるとさらに突き放しました。
そして坂を駆け上がっても全くスピードは緩みません。
そうなると後続の馬も無理をして追わなくなります。

結局5馬身差の圧勝でした。タイムも1分11秒8と好時計でした。

単勝はなんと27210円。複勝で6360円。

複勝だけでも押えておいてよかったのですが、この馬のなんともすごい変身ぶりにはビックリです。

昔9300円という複勝を取ったことがありますが、記憶のある限りほぼそれに次ぐくらいの複勝配当でした。
またこういうベース条件の裏づけがなくて激走する馬は本当に強い馬が多く最初の2歳の頃大穴を出した馬は追いかけるに限ると思っています。
しかしこれだけの走りを見せてしまうと、次走以降は、特にダートでは人気になりそうです。

あと土曜日の札幌の平場のレースで「レアメタル」が快勝しました。
今話題の言葉なので見ていた方は思わず買ってしまった方も多いと思います。

それから先週リーディング断トツの横山典騎手が落馬で頭蓋骨折などの大怪我をしました。幸い命に別状はないそうですが年内絶望だそうです。
今年は年初に昨年大活躍の三浦騎手が史上まれに見る大量落馬事故の斜行に、加えその後の重賞でもマイネルスターリーでさらに斜行して長期の騎乗停止になり、
また三浦騎手の斜行の落馬事故で昨年リーディングの内田博騎手が骨折して長期休養、
さらに春には武豊騎手が落馬骨折で長期休養など大きなアクシデントが続発しています。

これから秋のG1シーズンですが、皆無事でしかもすばらしいレースが見れればと思っています。
さらに馬券も取れればいいのですが・・・

↑このページのトップヘ