サイト運営者日記「ぶらぶらうだうだ・・」

「タウンクリニックドットコム」「時代文化ネット」などサイト運営をするアナログ脱サラ(いつのまにか・・)親父のブログの何でも日記風ブログです。

当ブログは2018年3月よりURLが、
http://blog.livedoor.jp/chikao1216/
から
http://burauda.blog.jp/
に変わりました。サブドメインのため旧URLでアクセスしてもリダイレクトしてアクセスできます。
また名前も「サイト運営者日記・ぶらぶらうだうだ」に変わりました。

内容は「時代文化ネット」制作者が運営する日記で特にテーマはありません。
日常のサイト活動などにおいて見聞きした内容や、現在の社会や自身の生活などを通して感じたことなどをそのまま記載する形にこのたびリニューアルしました。
現在の掲載記事は以前の「穴狙い千ちゃん〜」「ちかお日記」に掲載されている記事をそのまま残してあります。
旧記事は「改修前」のカテゴリになっていて、「人気」???と記載があるのは人気があるかどうかは知りませんが、自分でまあまあ気に入っていた記事です。

2009年05月

先日偶然NHKの番組『日曜美術館』で有名な建築家のヴォーリズの特集をやっていました。

有名な方で日本のレトロな洋館を数多く作った方ということでした。
私は全然知らなかったので、新鮮な気持ちで拝見しました。 神戸女学院や関西学院、山の上ホテルなどが有名らしく、ビックリしたのは私の家から結構近くいつも車窓から見ていた、日本獣医生命科学大学(旧獣畜大)の一部の校舎もヴォーリズの作品であることを知りました。

また彼はメンタームの近江兄弟社の生みの親でもあるそうで、これも当然初めて知りました。

 テレビで彼の建築の様式を紹介していたのを見て、大阪の祖父の家を思い出しました。
それはその家にあった、洋間があまりにヴォーリズの作品の洋室の雰囲気と似ていたからです。

祖父は最初は港湾関係の会社だったので大阪港近くに住んでいて、そのうち西成区の天神ノ森というところに居を構えました。
かなりの大家族だったのですが、私の父が東京に転勤になりひと家族出て行き、またひと家族出ていき人数が減り、ほどなく豊中の上野というところに引っ越しました。
私も天神ノ森の家のことはほとんど憶えていません。

豊中の家は関西にはよくある溜め池のほとりにあるかなり古い家でした。
対岸は東豊中という地域でそこそこの住宅街でした。
いつも祖母が池の向うに(現在ははぐれ刑事純情派でお馴染みの)藤田まことさんが住んでいるといっていました。
当時は関西の喜劇役者だったと思います。

家の話にもどりますが、家の周りは船板塀といって、関西の家ではよく見られる、船の甲板の板を塀にした頑丈な囲いで中もほぼ純和風でした。
長い縁側があり、雨戸も木でいつも夕方は雨戸を閉めるのに大変でした。
また井戸もあって、すいかを冷やしたりするのに使っていましたが、大阪は水がきれいではないので、決して飲むことはありませんでした。
風呂も五右衛門風呂だったのを憶えています。夕方になると祖父が薪をくべていました。

そして問題の洋室ですが、そんな純和風の家には似つかわしくない、レトロではありますがおしゃれな洋室で、祖父母の寝室に使っていました。
当時和風な臭いというのは、どこに行ってもありましたが、その洋室は独特な香りがして、不思議な空間でした。

私が就職するころまでは、祖父母はそこに住んでいましたが、体が大変で三田の叔母の家に同居してしまい、晩年はずっとそこですごしました。

祖父が亡くなる少し前に阪神大震災があり、大阪とはいえ伊丹とすぐ近いこの地域はけっこう被害を受けて、家が一部壊れてしまいました。

祖父が亡くなり、形見分けするというので父代わりに久々に豊中の家に行きました。
地震のあとそのままにしていたので、家具が倒れていたり、壁に亀裂が入っていたりしていましたが、家はまだしっかり建っていました。

その時にやはりあの洋室が気になって、というよりあの香りを嗅ぎたくて部屋に入ると、少しカビ臭かったですが、あの香りはしっかり残っていて『よかった』と思ったのを憶えています。

結局その後家ごと取り壊してしまいましたのでそれっきりです。

私自身いろいろと転々と住んでほとんど故郷や幼なじみとなどとは無縁です。
一番長かった埼玉の住宅も最近久しぶりに行ってみたら住宅ごと取り壊されていたことを思うと、あの古くさい洋室の臭いや、井戸のポンプの音、木の雨戸を一斉に閉める音など今でも出来ることなら、もう一回聞いたり、嗅いだりしてみたい、と思いました。

ヴォーリズの特集はそんな記憶をよみがえらせてくれて感謝しています。

機会があったら近江八幡や五個荘も今度行ってみたいと思います。船板塀と洋館と両方観に行きたいと思います。

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三連単を当てる に参加中!
いまだ当たっていませんが、淡々とやっていきたいと思います。

馬券は三連単と押さえの三連複のみに限定します。

今晩から雨が降りそうですが、東京は意外に馬場が悪化しない可能性もあります。
少し湿っているような感じで考えてみたいと思います。

★三連単・カワカミプリンセス(1着)、ヤマニンメルベイユ(2着)で3着にウォッカ、アルコセニョーラ、リトルアマポーラ。3点。
★三連複・カワカミプリンセス、ヤマニンメルベイユ二頭軸でウォッカ、アルコセニョーラ、リトルアマポーラに。3点。

以上6点、600円で買ってみたいと思います。

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ニュースにコメント に参加中!
小沢代表がついに辞任しました。
ことの真相はもちろん、私は政治の専門家ではないので、その関係のコメントは控えますが、
私の目には、小沢代表は日本の政界では数少ない冷静で大きな流れや長い先の将来を見ることのできる器の人物であるというふうに感じていました。

少なくとも自分の利益だけを優先したり、しがみついたりするような人物には思えないように今でも思っています。

ですから少し残念です。ほかにそのような器の方がメディアを見ている範囲ではありますが、あまりいないように感じているので・・。

まあしょうがないのかもしれませんが・・。

人の本性は悪いことが起きた時にわかる、と私は自分の体験から思っています。

今回の事件においても、ことの善悪はともかく、人の心の変化はメディアの報道も含め、刻々と変わってきていたように感じます。自分や、属している組織や家族などがピンチになった時に、何を優先するか、本当に大事にしていることは何なのか、を様々な方面の方々が如実に見せてくれたように思います。

本当に大きな心をもった、リーダーが現れることを願っています。

話は変わりますが、またまた大相撲のモンゴル人力士ゴルフ事件勃発です。
プロスポーツの世界なので、何をしようが、自分に結果が跳ね返ってくるはずで、場所前だろうが本人が判断していることなので、ここまで大事にする必要があるのでしょうか、と思います。

あまり過激なことを言うつもりもないし、考えの違う方もそれはその方の自由なので、とやかくいうつもりはありませんが。もしどうしてもそういうことが悪いというのならば、ルールで決めてしまえばと思います。

多分外国の方は、『言わなくてもわかるだろう?』とかそのような論理は理解し難い部分があるのでは、と思います。

実際、番付の上位はことごとくモンゴルの人が独占している現実を前にして、そういうふうに思ってしまいます。

どうしても古来の考え方を守りたいのであれば、賛同している日本人だけでやれば、いいんじゃないですか?と感じますが・・。

私は全く素人で関係もないのでこれくらいにしておきます。感じたままを書いただけで、誰かを具体的に批判する気持ちはありませんので、悪しからず。

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B級グルメ満載 に参加中!
前回スタ丼の話をしたので、今度は吉野家の牛丼の話です。

実は、私は学生時代に約2年半にわたり吉祥寺南口の吉野家でバイトをしていました。
おもに夜の17時〜23時と、深夜23時〜麻8時までが中心でした。

給料がよくて食事がただになるという経済的な理由もありましたが、何よりも私自身が牛丼が大好きだったというのが一番の理由でした。

最近このような業界は世間でもひじょうにメジャーになってきましたが、当時はかなり違う目で見られていたという感じがします。

今も昔も仕事の内容はほとんど変わっていないように思うのですが・・。

当時バイトの仲間の一部はそのまま吉野家に就職した人もいました。
社員やパートの人は車やバイクが好きな人、ボクサーやミュージシャン、アニメの修行中の人など結構色々な人がいて、その時はそれなりに濃い付き合いをしていました。

芸能界の人も下積み時代に吉野家でバイトをしていた人も結構いるようです。
俳優の渡辺徹さんは有名です。あの体格からして、さぞ有効なバイトだったのでしょうね。

ある日、ライバルの松屋が目の前に出店することになり、近くの居酒屋に数人で陣取って、松屋に来る客数をカウントする偵察をしたこともあります。

また吉野家では牛丼の肉をどんぶりに盛りつける、『肉盛り』というのをいかにきれいに素早く出来るかというのが、仕事の技術の高さとして評価するところがあります。
そして全店で『肉盛りコンクール』などという催しが以前は行なわれていました。

今でもやっているんでしょうか?

牛丼は今『ヨシギュウ』などと呼ばれ、若い女性にも人気があります。
『ツユダク』などという業界用語も広く知られ、『ツユダク』は人気があるようですね。
ほかに『ネギダク』『ネギヌキ』『ツユヌキ』『シロカルイノ』(ご飯を少なくすること)などがあります。

今は わかりませんが、お得なのは、牛皿ライスでは大盛りにすると、100円増ですが、牛皿並にライスだけ大盛りにすると当時は値段は並皿ライスと一緒でした。

今はどうなんでしょうか?

あと一部のパートの仲間で一番美味しいといわれていた牛丼の食べ方は、普通の牛丼に少しだけ醤油をたらしたお新香を乗せ、七味をたっぷりかけて全部を混ぜてしまう食べ方です。

皆さんも機会があったら一度試してみてください。

本当に美味しいですよ。違う料理に感じます。

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忌野清志郎 に参加中!
RCサクセションの忌野清志郎さんが逝ってしまいました。

かなりショッキングでした。

朝からニュースやワイドショーでずっとやっていて、私の頭の中は一日中『トランジスタ・ラジオ』の歌がまわっていました。

私の年代はカリスマ的なミュージシャンが上の世代にあまりいません。
ビートルズは知らないし、
日本人はほとんどニューミュージックという分野の人ばかりで、音楽としてはすごい好きなのですが、
高校時代に心を打つような、魂の音楽を提供してくれた数少ないミュージシャンだと思っています。

高校時代、『トランジスタ・ラジオ』は自分的にはテーマソングでした。
『woo 授業をさぼって〜・・』いつも授業はさぼってばかりでした。
授業中に寝言を言って、しぼられとこともありました。
恐い先輩がいたので、野球の練習はさぼったことはありませんでしたが・・。

素質もないのに、ドラムがやりたくて、安いハイハットとペダルを買って少年マガジンを叩いて練習をしていました。

結局、根性も無くて音楽はあっさりあきらめ、野球も中途半端でやめて、大学では人形劇をやっていました。

この歌を聞くと、あのころの煮え切らない、しょうもない時代(今もですが・・)があざやかによみがえります。

あー、残念です。

先週の金曜日に偶然仕事で行った歯科医院さんが、国立駅から多摩欄坂ののぼりになる寸前のところで、その時はそんなことが起きるとは思ってもいませんでした。

ご冥福をお祈り致します。

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ほのぼの日記 に参加中!
4月29日に秩父に出現して奥さんと子ねこに相手にされなかった『赤ら顔の男』が5月2日にまた、出現した。

場所はなんと、汐留、若者の街である。

彼は以前勤めていた会社の同僚たちとの会合に参加していた。
いわゆる楽しい飲み会である。
彼はまた見境なく酒を飲んでいた。

朝、出掛ける前に、『また、酔っぱらってみんなに迷惑かけたら承知しないからね!』と既に飲む前から奥さんに怒られていたが、
そのことばは彼の左の耳から入り、そして右の耳からそのまま出て行ってしまった。
『なんか言ってたなぁ・・』

 飲むごとにどんどん顔は赤らんでいった。
もとからそんなに酒は強い方ではないのである。
そのうちに真っ赤になってきた。まるでテーブルにある酒を一人で飲み干してしまったかのような・・。

そのうち男はまたまた得意のカメラを取り出した。
彼の行動パターンは大体いつも決まっていて、ほぼ期待を裏切ることは無いのである。

例によって写真撮影を始めた。そしてシャッターを押しまくるが、酔っぱらってるのでやはりうまく写せない。

そのうち夜になり、さらに何軒かはしごをする。
かなり人数も減ってしまってかなり少人数になっていた。

と、いきなり男がすっと立ち上がる
『おれ、帰るわ』
『あっ、そう』『じゃあね』『バイバイ』(酔ってつぶれたんだね) 皆、慣れたものである。

街に出ると、『あれここどこだっけ?』
男はどこで飲んでいたのか忘れていた。
たしか汐留から・・・???。うーん、わからない。

いろいろ歩いていたら、なぜか有楽町の駅についた。
電車で東京駅にでて乗り換えようと中央線のホームに行った。
と、急に具合が悪くなり、ホームでしばらく・・・。

気を取り直し、電車に乗ったが、当然寝てしまった、

『おや?』 ふと気がつくと、またもやひと駅過ぎたところで目が覚めた。
『ひと駅でよかった・・』

ブラブラ歩いて家に帰ると、すぐバタンキューで寝てしまった。

翌朝奥さんから『なにをやってるのよ、どうせまたつぶれたんでしょ?』

またいつものように怒られるのである・・。

まったく成長のない男だった。

この話に落ちはありません。

長々と読んでいただいてありがとうございました。

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競馬穴狙い予想 に参加中!
いぜんとして全く当たっていません。
なんとしてもとは思いますが、思えば思うほど・・、ということもありさらっと直感でいきたいと思います。

投資金額は上限600円です。
ちなみに狙うのは春の天皇賞です。
競馬専門ブログ『中央競馬予想日記』に予想を書いていますが、正直あまり自信がありません。
ゆえに高配当狙いでその予想を無視して大穴狙いでいきます。

馬券は三連単と押さえの三連複のみに限定します。
 ★三連単・ヒカルカザブエ(1着)、トウカイトリック(2着)で3着にホクトスルタン、ポップロック、デルタブルース。3点。
★三連複・ヒカルカザブエ、トウカイトリック二頭軸でホクトスルタン、ポップロック、デルタブルースに。3点。

考えられる組み合わせではかなりの高配当のはずです。

 以上6点、600円で買ってみたいと思います。

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ほのぼの日記 に参加中!
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さて、最近つまらない、動物小話ばかりを読まされて、申し訳なく思っていますが、懲りずにまたひとついきたいと思います。

横瀬駅でおりて、芝桜公園に行く途中は田舎道なのですが、ある農家の庭先に子ねこがいました。

写真の子ねこです。
三枚続きになっています。写真1〜3。

=横瀬の子ねこの見た風景=
ぼくは、横瀬町の農家に住む、子ねこのミー太です。
母親と兄貴と弟と農家の庭先で暮らしています。

最近、芝桜とかなんとかで有名になって、今頃になると観光客が押し寄せるようになったんだよ、とお母さんが言っていました。

兄貴と弟は恥ずかしがり屋なので、あまり外に出てきませんが、僕は勇気があるので、観光客が通る道ばたまで出てきてしまいます。

★写真1
今日も朝から、道ばたの花の影で観光客が通るのを、見ていました。
今日はゴールデンウィークの祝日で、芝桜も満開ということで、まだ9時前なのにすごい人です。
でもみんな、僕のことより、芝桜が見たいのか足早に通り過ぎていってしまいます。

★写真2
僕はすごくたいくつになり、毛づくろいを始めました。

と、そこへ、二人組の男女が通りかかりました。

男『あれ、ねこがいるぞーー』
ぼくは、やっと気付いてくれたのでどんなことをしてかまってくれるのか、すごくウキウキしてきました。
男はよく見ると、年の頃は四十なかばくらいで、やせていました。
さらによく見ると、少し顔が赤らんでいるように見えました。『こいつ、もしかして、朝から酒飲んでるのか?』
と考えていると、

男は急に『にゃお〜ん』『にゃお〜ん』とねこの鳴きまねをはじめました。

『それにしても、へたくそだなー』
鳴きまねはねこというよりは、くたびれたからすのような声で、
まわりの観光客も『何?この人?。変?』という感じで見ていました。

あまりに下手な鳴きまねなので無視していると、やがて男はカメラを取り出し僕を写し始めました。

でも酔っぱらっているのでなかなかうまく写せず、シャッターを押しまくっていました。

 そのうちもう一人の女性が『もう〜。早くしてよ〜、先に行っちゃうからね。』と半分怒り声でいうと、男を置いて行ってしまいました。

どうやら、二人は夫婦みたいです。きっといつもこんな感じなんでしょう。

★写真3
ぼくも、こんな男に付き合っていると、馬鹿がうつりそうなので、ほかの場所に移動することにしました。

うしろで、『待ってくれよ〜、おいてくなよ〜!』と男が奥さんを追いかけて小走りで歩き始めました。

奥さんにも、子ねこにも見切られた中年酔っぱらい男でした・・・。
(いったい誰???)

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写真は羊山公園の高台から見た秩父盆地と秩父の街並です。

私は埼玉県に長く住んでいましたが、当時から秩父は別の地方という感覚が強く、ひじょうに遠い存在に感じていました。

実際以前住んでいた住宅の向かいの同級生の家族と三峰山まで行ったことがありますが、往きも帰りも2時間半以上かかったのを覚えています。

県東部に住んでいると、遠足でもまず行きませんし、林間学校も群馬の榛名山でした。

ただ、覚えているのは、夏の盆踊りは当時は、かならず秩父音頭でした。(今はわかりませんが)

今回で3回目ですが、新鮮な発見がたくさんありました。
レトロな街並が本当によく残っているのです。
しかも自然な形で。

ほかのサイトやブログで紹介していきたいと思います。

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ほのぼの日記 に参加中!
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4/29に秩父に行ってきました。

国分寺から西武線で所沢に、そしてレッドアロー『ちちぶ号』に乗って一路秩父へ。

西武秩父の手前の横瀬駅で下車して、徒歩で今、芝桜で有名な羊山公園に行ました。
写真はその様子です。

ここ最近、ゴールデンウィークに見頃になることもあり、各地で芝桜の名所が増えています。ここは先駆的な場所だそうで、とにかくすごい人でした。

でも想像していたのより、はるかに面積も狭く、期待が大きかった分少し拍子抜けでした。
1時間くらい見物していましたが、飽きてしまい他に移動してしまいました。

ただ次の記事にも出す予定ですが、羊山公園、秩父のレトロな街並、秩父神社など一日たっぷり楽しめるところだと思います。
首都圏から一時間半くらいで、本当の山里の雰囲気を味わえるスポットで、今後はもっとメジャーになることだと思います。

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