サイト運営者日記「ぶらぶらうだうだ・・」

「タウンクリニックドットコム」「時代文化ネット」などサイト運営をするアナログ脱サラ(いつのまにか・・)親父のブログの何でも日記風ブログです。

当ブログは2018年3月よりURLが、
http://blog.livedoor.jp/chikao1216/
から
http://burauda.blog.jp/
に変わりました。サブドメインのため旧URLでアクセスしてもリダイレクトしてアクセスできます。
また名前も「サイト運営者日記・ぶらぶらうだうだ」に変わりました。

内容は「時代文化ネット」制作者が運営する日記で特にテーマはありません。
日常のサイト活動などにおいて見聞きした内容や、現在の社会や自身の生活などを通して感じたことなどをそのまま記載する形にこのたびリニューアルしました。
現在の掲載記事は以前の「穴狙い千ちゃん〜」「ちかお日記」に掲載されている記事をそのまま残してあります。
旧記事は「改修前」のカテゴリになっていて、「人気」???と記載があるのは人気があるかどうかは知りませんが、自分でまあまあ気に入っていた記事です。

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追記分(6月19日AM7時22分)
夕方に一旦インフラが回復したように報道されていましたが、夜以降朝の報道ではまだかなり水道などが止まっているようです。新たに欠陥が見つかり止ったところもあるようです。


今朝、朝食を食べていたらいきなり緊急地震速報がありました。
昨日も函館スプリントSのゴールくらいに急に緊急地震速報があり、群馬で地震があったばかりでした。
また方向は違いますので関係ないかもしれませんが、函館の最終レースはどの馬も枠入り後にすごい興奮状態でそのうちの一頭(実は私が買っていた馬でした・・)はゲート内で暴れて怪我をして出走取り消しになったほどです。長年競馬を見ていますが、これほど多くの馬がゲートで同時に興奮するのはあまり見たことはなく、すごく違和感を感じていました。

それはともかく、前日の群馬の地震などと比べると、今日の地震ははるかに規模が大きく、人的にも大きな被害がでました。

お悔やみ、お見舞い申し上げます。

私は親戚の殆どは関西人と北陸で地震のあった地域付近にも複数住んでいます。家族が連絡をとったところは大部分の人は大丈夫だったようですが、個人的に子供の頃からすごく近い従兄弟が豊中南部の庄内というところに単身で住んでいたはずで、昼間では連絡が取れていないようで大丈夫だったか心配していました。ただニュースなどでは大丈夫そうなので、電話も混乱しているようなので追加連絡はしていません。
彼は店が変わっていなければ阪急線の駅(東淀川区)の近くの飲食店の店長をやっているはずなので店も大変かもしれません。
以前東日本の時に東京でレストランをしていた人が地震で食器などの多くが破損して、結局閉店に追い込まれた、という話をきいたことがあります。

また祖父母の実家が以前は長年この地域の豊中の上野(吹田市や千里に近い地域)というところに祖父母の実家があり、当時子供時代は一年に何ヶ月もすごていました。
今は取り壊されてありませんが、阪神の震災の後は家具が倒れたり、壁に大きなひびが入ったりしていたのをおぼえています。阪神大震災は神戸というイメージが強いのですが、豊中あたりはすぐ2〜3キロくらいで伊丹空港がありかなり揺れがひどかったようです。今回は高槻や枚方あたりが震源区域と思われますが、大阪付近は結構狭いので近隣の兵庫県や京都府でも被害が出ているようです。

それから私自身も東日本震災で仕事でいわきの小名浜漁港の近くで被災しました。
当時いわきは震度6弱だったらしいのですが、当時自分では震度6など経験したことはなく、緊急地震が鳴って揺れはじめてからの出来事は今でも忘れられません。

ごおおおおっ、という轟音とともに、ミシミシッ、という建物などがきしむ音がして、その音が今でも耳に残っているくらいです。
周りの家が大きくバウンドするような感じになり、そのうち瓦がすごい音を立てて大量に落ちました。
あとで片付けの時に瓦はすごく重いことがわかり、こんなのに当たったら大変だと思いました。
しばらくするとあちらこちらでサイレンが鳴り始め、となりの大きな駐車場付のパチンコ屋さんにも救急車が来て誰かを搬送して行きました。パチンコ屋さんの大きな建物の屋根の一部が崩落した関係だと思います。
と、急に薄暗くなりいきなり雪が降り出しました。

ほどなく目の前の港から常磐線の泉駅に向かう道路は大渋滞になりました。津波から避難する車が殺到したためだと思われます。

大きな揺れで外に飛び出しましたが、地震の揺れはすごくて地力では立っていられないくらいでした。駐車場のトラックにずっとしがみついていました。揺れがおさまり仕事先の工場の事務所に戻ると中はヒッチャカメッチャカになっていました。

先程テレビで見たら、やはり同じようにコンビニなど店舗の硝子が割れ落ちたりしていました。
当時車も宿泊先もない状態なので避難させてもらえるということで、訪問していた会社の常務の実家に車で連れて行ってもらった途中も、道路が大きく隆起して電柱はことごとく傾いていました。

当時首都圏では余り知られていないかもしれませんが、電気が回復したので翌日のニュースでは福島県内では大規模な土砂崩れ(白河)やため池の決壊(須賀川)などがありかなりの人数の方が犠牲になりました。地元テレビでは何時間も救出活動を中継していました。ただその後段々と判明した津波の被害があまりにひどかったことや原発事故の関係もあり、それ以後はあまり詳しく報道されませんでした。

結局海と事務所の間に大きな工場があり防波堤代わりになったので私のいたところは津波で浸水は免れましたが、その後1年くらいは海に近いところに行けませんでした。

これからしばらく余震に悩まされると思いますが、当時はとにかく水が大事だと感じました。
普段は余り気付きませんが、手を洗えない、トイレが使えないなどはそのことだけではなく、メンタル面も含め体調不良の大きな原因になります。

今回は電気はほぼ復旧、水道もおおかた大丈夫になりつつあるようですが、長時間の電車の立ち往生、エレベーターに閉じ込められるなど都会ならではの被害も多かったようです。私は閉所恐怖症なので考えただけで具合が悪くなりそうです。

すでに大きな被害が出ていますが、これ以上拡大しないことを祈っています。
本当にいつも大きな地震は意表をつくように起きるので驚いています。

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承知だと思いますので、内容は端折りますが、

当初「全部私の責任です。言い訳はしません」などと言い経緯さえ説明しなかったのが。
当事者の加害学生部員が、自分の非も含め、おそらく真実に近いと思われる経緯を公表すると、

一転、急遽、言い訳がましい会見を開催しました。
これは背景には学校の立場を代弁しているのかもしれません。

この結果、双方の主張からこの問題は下記の3点(1、2ーa,b)に絞り込んでもいいのでは、と思いました。

1、「潰す=けがをさせる」
これは学生部員の言うことがかなり信憑性が高い話です。彼(学生部員)は自分の非も認めていて、嘘をつく理由はありません。となると一部虚偽を語っているのは学校及び監督側ということになります。

2、「勘違い」
a,
これは学校や監督の主張もみとめた形ですがかなりたちが悪いパターンで、要は「インプレイ中」にやれというつもりだったというパターンです。要は怪我をさせても試合の流れの中なら不可抗力に見せかけることが可能です。これは後述で考えます。

b,
これは学校や監督の言うように本当に双方に温度差があった場合です。そうなると一見選手だけが貧乏くじを引く形のように思えますが、学校側にとっては一番根の深い問題に発展する可能性があります。というのもそのように解釈されるということは、元来本人(学生)がよほど偏った人物でなければなぜそのような状況に追い込まれたのか、という根の深い問題になります。いわゆるパワハラの問題で、しかも今回の現場は国が認定して、多数の有力社会人を世に出している教育機関でその運営者(大学役員)が監督です。刑事罰はなくても話が人権侵害に及ぶ可能性もあります。これは学校にとって回復するのに困難をきわめるような大きなダメージになります。また教育のあり方という国全体の問題になる可能性もあります。

つまり現段階で考えられると思われる、上記のいずれでも監督や学校に逃げ道はほぼないと思われます。
結局誠心誠意をこめて早急に謝罪し、この件をきちんと償う方が自身にとってもはるかに適切だったことは明らかでは?と考えます。

もちろん双方とも内容の非の比率はが100対0に限定されるかは不明です。
行動の経緯を報道の範囲で見るかぎり取り繕っているのは圧倒的に学校側のほうだと感じました。一貫性に欠けるからです。

おおかた弁護士かだれかのアドバイスでも受けたのでは?という印象を受けました。
民間の弁護士は業務的にまずは刑事罰を回避する、組織を守ることが主眼になる可能性があると思うからです。

とにかくもう言い訳はやめて出来るかぎり早く、心から謝罪をして、きちんと裁きをうけて、すべて自分たちの主張を取り下げて、撤退したほうがいいのでは?と感じました。

自分のことを棚に上げますと、個人的な感覚では、
報道を見るかぎりは、実績はともかく人間的にはつまらん人たちだということが露呈しかけているいるので、
「考え方を少しはあらためてはどうですか?」としか感じなくなりました。

ところで、
前述の部分で出てきた、「インプレイ中」の話ですが、これは結構可能性はあると感じています。特に集団プレイのゲームに関係している運動部出身の人は皆そう感じているのではないでしょうか?

私は高校時代野球部でした。最近はあまり強くありませんし自分は下手くそで体を張って野球をしているタイプではありませんでしたが、野球部としては、当時(〜数年後にかけて)は都立ではそこそこのレベルでした。
というのも一年先輩のA氏は周りがどうあろうが我が道を行くタイプで、野球の虫でした。
練習は厳しく、「いらねえよ、帰れよ」などは口癖でした。
彼は卒業後に当時かなり強かった日体大に進学、さすがに通用しないだろうと思っていたら、何と一年でベンチ入りしてしまいました。さらに卒業後に体育教師になり、高校野球の監督になりました。
そしてしばらく経って遂に監督として都立J高校を甲子園に出場させるにいたりました。現在東京都の高校野球界では彼は有名人になっているくらいです。
でもそういう変な指示をすることは一度もなかったと記憶しています。
そういうかげりは一点も感じませんでした。

ただ試合相手の当時都大会でベスト8に行くような私立は練習試合などですさまじい光景を暴露していました。
たとえばエラーする、見逃し三振などをすると皆の面前で相手のベンチまで音が聞こえるようなすごい「けつバット」を受けていました。された人は泣いている人もいました。
また準レギュラー以上のメンバークラスで練習試合で負けたりすると、これは大変です。ダブルヘッダーなどでボロボロになっている状態で学校の敷地を50周ランニングなどのペナルティを食らっていました。
見ていると寒気がしました。

試合などで監督やコーチなどから「ちょっと脅かしてやれ」と強制され、内角高めギリギリにわざと投げる、みたいな話は全く根拠はありませんが、耳にした記憶はあります。

もちろんこの話は証拠や根拠がないですし、この事例とはなんら関係はない話で、個人的な想像の域をでません。むしろそうでない可能性のほうが高いかもしれません。
ゆえにこれは可能性の部分としてはありうる、という程度に解釈していただければと思います。逆にいえばこの時代にそんなことがないことを祈っています。

ただ、と言いながらも、もしかしたらですが、と今回もそんなノリだった可能性はゼロではないと頭をかすめてしまいました。


それから勤めていた会社でも色々ありました。
業界的にそういう雰囲気が当たり前の業界で、そもそも運動部や応援団出身者などがひじょうに多く、根性主義みたいな部分を感じました。
でも人間味を感じる人も多く、若い頃は仮に殴られてもすごく慕える上司も沢山いて、退社後も暫く複数の方と交流していたほどです。
ところが中間管理職になって赴任したある職場で、とんでもない目にあいました。
そうです。本格的なパワハラを受けたのです。心は大丈夫でしたが、ある事情があり訴えることもしませんでした。
時代も今ほど整備されていませんでした。
その関係で体の方は無理に無理をかさね疲弊して、結構危険な症状が出たりもしました。

しばらくしたら転勤になりそこからは逃れることが出来ました。
ただすでに会社に嫌気がさして、大して仕事の実力はありませんでしたが、あるときいい機会があったので思い切って会社をやめてしまいました。
退社後しばらくして一回だけ知人の役員から連絡があり、会社に出向いて面会すると、「同じポジションで復活させるから戻らないか?」と話がありましたが、その厚意には感謝しましたが、当時は二つ返事で断ってしまったくらいです。

パワハラは冷静な判断力を奪います。加えている加害者は権限を持っているうえ、ほぼ必ず何か失敗や成績がイマイチなタイミングをねらって嫌がらせを仕掛けてきます。真剣に活動や仕事に取り組んでいればいるほど、その術中に嵌りやすくなります。パワハラをしている人は外部的とか事後に必ずといっていいほど同じ言い訳をします。
「君のためを思ってやっていたんだよ」
他に逃げ道がない行為だから、他に説明が付かないからです。
逆にそのセリフが出てくると「これは完全なパワハラをしているやつだな」と確信するくらいです。

今回も彼らはその言葉を口にしました。
パワハラはなかなか法的に取り締まれませんが、実際の行為は犯罪に近い行為です。
もちろん受けている方が完璧に間違っていない、ということではありませんが、そもそも突っ込む理由ができた時にそれを多義名分に仕掛けられるので、組織の中だけで個人で反抗するのは至難の業ですし、大きなリスクを背負います。
これは彼等(パワハラをする人たち)の常套手段です。(自分の行為を正当化するという意味で)

この問題は今の日本(世界かもしれません・・・)全体の、たかだか大学の部活のトラブルなどではなく、皆に起こりうる深刻な問題として向き合い、今後何らかの方向性を作り出すことが必要だと思いました。

いずれにしても全く関係ないのにえらい目にあったK学院の選手の一日も早い回復と、無事に競技への復帰がかなうことを願うばかりです。

人間社会は奇麗事ではないのはわかっていますが、個人の感情や性格、組織の利害などを振り回して周囲に迷惑や波紋を広げる行為は出来るだけ謹んで、全体においても人権など大事な権利を守るという前提で上手に抑止する規制をする必要もあるかもしれませんね。
そういう意味で学力や仕事力だけでなく、難しいかもしれませんが出世や取引・契約過程での人格など別次元の精査や、権限者を選ぶ方法なども少しでも改良することが結局国や社会全体を長く栄えさせるのでは?と感じます。

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またまた騒動がおきました。
ここのところ政治やスポーツ界などを中心にパワハラ、セクハラなど不当な行動をしたと、いう事例が相次いでいます。
問題の真偽や内容の詮索に興味ありませんが、政治なども含めたここのところのこれらの騒動はすべて人間社会がかかえている本質的な問題が表面化している大事な問題ではないかと感じました。

これらの問題はいずれも原則は権限を持っているといわれている方々が標的になっています。

先日の某政治家のAS氏によれば、「セ○○ラ罪」という犯罪はないなどと、発言し、要は法律では取り締まれないということをいいたかったのでしょうが、「不謹慎だ」と世間の顰蹙をかった人もいます。
実際彼の発言は責任者としては軽率で偏っているといわれてもしょうがないと思いますが、本人の発言趣旨に関係なく、今に始まったことではないかもしれませんが、人間社会に潜む大きな問題点を象徴的にあぶりだしているのかもしれません。

そうです。それが好意であろうが、悪意であろうが人の心の中は他の人には最終的にはわかりませんし、ましてや法やルールで取り締まることはできません。逆にどうあろうと人の生き方や考え方は原則はよほどの具体的な被害を与えないかぎり自由なので、もしそれを取り締まる法やルールが出来るとある意味、人権侵害に該当する可能性さえあるのではとさえ思います。
たとえば法やルールを作る人たちにも何らかの恣意が存在する可能性があるのでは?とさえ思います。

当たり前ですが、私は完全にこれらの騒動には無関係なので正誤や、善悪、真偽についてコメントは控えたいと思います。

ただ個人的な印象ですが、ひとつだけ共通点を感じます。

当事者、というか加害者?とされている側の見解や、意見などを聞いていると、ほぼ同じ反応をしている点があります。

それは問題勃発の初期の段階の話ですが、程度や論点は様々ですが、
自分たちの問題とされた行動を「正当化」するか、「非を認めない」ことから騒動が大きくなっているように感じます。

それが真実かどうかはその事例ごとの話であり、当事者以外に真実は不明なので、内容についてコメントはしませんが、すぐ認めたり、すぐ謝罪したりする姿をあまり見たことがありません。

でも多くはその後騒動が大きくなり、結局違う対応をせざるを得なくなっています。
今回もそうですが、結局謝罪や辞任に追い込まれています。
ということは最初に否定した時は嘘を付いていたのか、もしくは自身の保身や防衛のために真実とは違うけれど謝罪をせざるを得なくなったのでしょうか?

人間はピンポイントではある程度は正当性を取り繕うことは可能かもしれません。
しかし、もし少しでも取り繕っているところがあると、時系列で長期間の行動に照合するとすべてのつじつまを合わせるのはかなりの困難を極めます。なぜかというとすべて真実であれば事実をつなぐだけなのでそもそもつじつまをあわせる必要がなく、虚偽が混入している場合は過去の行動や発言の記録をすべて憶えていないといけなくなります。
そんなことはまず不可能では?と思います。
多くは本人で過去から記録を取っていることは稀なので、矛盾にさえなかなか気付きません。

またここがかなり重要と思うのですが、人間は口では何とでも言えるのです。ところが行動はそうはいきません。
途中までは行動もごまかしていたとしても、最終的には行動は自然と本人の心に反映した行動を取る、と思っています。
言動と行動に温度差があればあるほど、不信感は高まります。
さらに狡猾な輩だと、しばらく行動も相手にとって正義に満ちているのに、ある日突然豹変することもあるので、絶対はありませんが・・

また今回のアメフト謝罪会見でもそう感じましたが、些細なことほど本音が露出しやすいと長年の経験で感じています。
本分である謝罪文の内容にいくら抜かりがなくても、名前を間違ったり、謝罪の姿勢で人々の不信や不快感をさらに助長させてしまいました。後に述べますが、心の中の真偽は不明ですが、本分である謝罪文の部分はまったく抜かりなく作られていても、それ以外の直接謝罪内容と関係ないちょっとした不謹慎な発言や態度があの会見では一見かなり不誠実に映りました。

ただこれはこの発言や態度だけで人間性や真偽を問うのは早計だと思っています。
本来外面的にはたまたまそういう人で、悪意など全くないのに、表現や言葉がたりなかったり、大きな悪意はないが、詳細には心の機微に気が付かないこともよくあるからです。

だから彼の今までの行動の蓄積と今後の行動がすべて答えを出すのでは?と思っています。

私自身も例外ではなく、過去に嘘をついたこともありますし、自分の保身に走ったことも幾度となくあります。
逆に言えば、皆もそうかもしれませんが、だからこそ、そういう部分には敏感に反応します。
将棋盤ではありませんが、自分のことには意外に気付かず、人のことはあっさり見えたりします。

私は証券界の営業畑で17年働き、さらに保険で10年、別途に活動していた自営も加えると約30年を超え、殆ど数え切れないくらいの事業者、協力者や顧客を見てきました。期間も長いのでその後どうなったのかも結構見ています。

もちろん相手から見れば私も同類であり、同じ目にさらされています。

たとえば証券界が顕著ですが、真実は何回でも同じことが正確に言えますし、嘘をついていないので単にありのままに振る舞い、行動すれば時系列にしても整合性があります。
ところが本心とは別の次元で言ったり、行動したことはすべては長い時間が経過すると正確に憶えていません。
生身の人間はよほどのことがないかぎり通常はそんな張り詰めた緊張感を長期間維持すること自体困難だと思っています。

ところがお客さんから見たら私は一人の担当者の言ったことなのでかなり正確に憶えています。こちらは何百人の中の一人なので、日ごろの言動や行動に、それが整合しているかどうかなど四六時中正確には把握できません。別に整合性のために生きているわけではないのですから・・。

このことはその後の業界でも、今の自営でもそれは大差はありません。
これは自分も含め他人事ではないのです。

かなり前(十数年前)の話ですが、あるとき○×生命(某日本社)のプロセールスマンがふっと言っていました。
セールスの世界で生き残りたいなら「一点のかげりでもあったらだめだね」
当時どういう意味かわかりませんでした。欠点のない人などいないのですから・・

しかし適確かどうかは不明ですが、さらに経験を重ねた近年になり少し意味がわかってきたような気がします。
それは「俺の中でその人間を信用できるかどうか、という部分において」
と前置きすれば、ということなのでは?と感じています。

そして今ではこういうことを教えてくれた人に感謝しています。

他にも違う人でそのような発言録が沢山あり、機会があったら、何年かかかって、やっと5秒聞いた、というような、個人的感性でに「これは名言だ」と思った発言をブログ内でお伝えしたいと思います。(正誤はわかりませんが・・)
長年業界や仕事に現場で従事していた経験に基く発言や感性、知恵というのは本当に貴重な財産だと思っています。
いわゆる「勘」という物もその部類の結晶なのかもしれません。
もちろん私自身はショボイ、しがない、儲かっていない、自営のダメオヤジなので、悪しからず・・。

さて今回の件は、最初に書いたとおり、部外者なので真偽や、正誤などに言及する気はまったくありませんが、
少なくとも名前間違いとあの謝罪の姿勢が単に性格的なものなのか?、誠実ではないのか?はこれからの彼の行動が答えを出していくのでは?と想像しています。
これはご本人が長い積み重ねの中でまねいた結果であり、また今回も本人が選ぶ選択です。
生き方は自由なので・・・。

どんなにしくみや法を整備しても、このようなことは人間の中身にかかわることなので、起こりうる、ということですね。
これは今回に限らず社会生活を行っている全ての人にいえることなのかもしれないと感じました。
しかも明確な答えなどないので、一生のテーマかも知れないと思いました。

ご覧になっている方がいたら、今日はたいした内容でもないのに長々と失礼しました。

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今日(日付が変わってしまいましたが)衝撃的なニュースが流れました。
僕らの世代では子供の頃からアイドル、芸能人の代表格だった西城秀樹さんが亡くなった、とのことです。
2度にわたる脳梗塞で大変な後半の人生だったらしい。

脳梗塞といえば、私の父も、平成になった年に50代である日突然脳梗塞になってしまいました。
生死の境をさまよい、なんとか命は助かりましたが、右半身と言語が全く機能しなくなってしまいました。
それ以後社会に復帰することはできませんでしたが、約24年間介護生活を続け生き続けることができました。
結局5年前に肺炎で他界してしまいました。

当時父は保険嫌いなのか、保険は殆ど使えず、もとから裕福ではなかったので経済的にも大変でした。(今も・・・ですが・・)
その後会社を辞めて、保険の仕事をしたのも何か関係あったのかもしれません。(当時は全く関連付けて考えていませんでしたが・・・)

当時父もまだ働き盛りだったので、倒れた当初はやはり社会復帰にむけて過酷なリハビリを続けていました。
ただ症状が重く、二度と社会に戻ることはできませんでした。

西城さんはどうだっったのか?
相当なものだったのでは?と想像します。
社会に復帰、特にあんなハードなステージをこなすためにとてつもない、一般的な人からは考えられないような、つらいリハビリを重ねていたに違いないと思います。

周りの家族も含めて、いつか完全に症状が回復する日を夢見てつらいリハビリの日々に耐えていたのかと思うと、さぞ無念だったと思います。

ちょうど私が埼玉県の小さな町から、東京に引っ越すくらいのころ、彼の曲が流行っていて、彼の曲を聴いているとそのころの記憶がセットで思い出されました。

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今日はパソコン関係は何でもご相談に乗っていただける、という専門事業者に面会してもらいました。
ご紹介いただいたのはある歯科医院の先生です。
私が管理している歯科医院のホームページでサーバやドメインがきわめて複雑な事態に陥り、その時は私が一緒に管理しているその方面にすごく詳しいウェブ技術者の方の協力で事なきを得ました。
ただ当時から多少不安を感じていた先生がその方にご相談をされていたのだそうです。
その後、メールの件で先生が困った時に相談されたのが実際に知り合ったきっかけとのことでした。

PCの故障や不具合、ホームページやサーバ、ドメインなどほぼ何でも相談に乗れるそうです。

でも逆に困ってしまうこともあるそうです。
というのも、何でも何とかなる、とか思っている方、困った時の何でも屋みたいに考えている方なども結構いらっしゃるそうです。
人によっては怒り出すような方もいるそうで、料金を払っているのである意味もっともだとは思いますが、人間と人間なので明らかに落ち度があれば別ですが、けんか腰になってしまえばいい関係は続きません。
どこかで落としどころを作り、お互いに歩み寄ることも必要かもしれませんね。

機械に詳しい方、というのでバリバリの合理派かと思っていたら、何よりも人間味を重視いているように感じました。

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今日はFM世田谷のラジオ番組収録の立会いで三軒茶屋に行ってきました。ほぼ毎回の収録に参加しています。
今回ご紹介した出演者は磯崎みおさんでこの番組のご出演は2回目です。
一昨年の秋にCDアルバムを発売したのですが、個人的には「潮騒」をはじめかなり気に入っています。

私が気に入っている=皆が気に入る=大ヒット、というわけではないので、私の感性がどれくらいのレベルかは計り知れませんが、私と同じような好みの人は大抵気に入るのでは?と思っています。

男女関係や食べ物などもそうですが、なんで人の好みは大きく違うのか?
これは実は調査は可能ですが、くわしいメカニズムはいまだにわかっていないどころか、誰も深堀しようとしない領域と感じています。

無事収録が終わり、吉祥寺と荻窪に寄ってお客さんのスナックに立ち寄り、酔っ払って遅くに帰宅しました。

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広報をしている美術団体・(一社)アートシップインターナショナルが主催した愛知県安城市での展覧会「パリと三河の風」に現地の会員さんの知人ということで一般から出品されたU氏に先日連絡をしました。

というのも出品内容が競馬の写真だったからです。
私は長年の中央競馬のファンで、もうすぐ30年になります。
最初は当時府中競馬場の地元であった関係で、競馬場でバイトをしていました。

会社に入り、たまたま就職先が証券会社だったこともあり、競馬好きの人たちと交流が深まりこの世界に足を突っ込みました。色々ありましたが、競馬は今でも続けています。昔は大枚はたいてみたいな時期もありましたが、今は予想を楽しみながらPATなどで100円玉で遊んでいます。

今回の展覧会の出品者の内容を見て、そこから商売柄ネットで色々調べるとU氏は単なる競馬の写真家でないことがわかってきました。
くわしく話が聞きたくなり、知人で団体会員のY氏に連絡して、思い切ってご本人に連絡しました。

U氏はそこそこくわしい競馬ファンなら誰でも知っているような競馬ライターなどと学生時代も含め長年交流を続けている本格的なフリーのプロ競馬写真家だったのです。
昔欠かさず買っていた「競馬ブック」の馬券記事を長年書いている作家さん(お一人は最近他界されたようです)たちとは頻繁に会われているようです。

G1レースでは写真を取りに競馬場に来場されるようなので、できればご挨拶だけでもさせていただければと思っています。

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色々考えるところもあり、以前から続けていたブログを活動日記として復活します。
内容は個人の生活や活動日記などが中心で一時期書いていたクライアントや関係者のPR的な記事ではありません。

今日は以前南三陸町で行政に携わっていて今も東京で社会活動を続けている知人のS氏のご紹介で、S氏と一緒に秋葉原のある会社の社長さんと面会しました。私の活動と大きく重なる部分は現状では少ないので今後も双方の情報を交換させていただくような形でお願いしました。ただ一点だけ具体的に関東地方のある行政体で施設の活用についての案件もあるそうで、採用されるかはわかりませんが、興味がありそうな方へ申し送ることになりそうです。

その後銀座の老舗額縁店「古径」の社長と面会しました。昨年は色々あり頻繁にお会いしましが、今回は久しぶりです。
ここ最近は個人的にも色々ありましたのでありのままに周辺も含め現況の報告などをして、以前からご相談させていただいている件でお話をしました。

ついでに社長の芸術観などにつての話を伺いました。
社長は商売柄、長年にわたり日本、いや世界を代表するような名画を数多く観てきたそうです。
また名うてのクラシック音楽のレコードコレクターでもあります。

彼は美術に限らず芸術家は、技術だけでは及ばない、人の心を揺さぶるような作品を制作できることが必要だと考えている、とのことです。それは描く対象とどれだけ真剣に向き合っているかというところから始まり、それをどれだけ真剣に描いたか、ということのようです。

例えば私の身近な画家の話になり、以前その画家が大変な状況の中で制作した作品には心を動かされたという話をされました。それは台風のような嵐の中で危険な海岸近くに車で滞在して命がけで書いた海の絵だそうです。
「多分現地で体を張って必死に書いたんだろう。その迫力が作品全体からあふれていて、見ている私にも伝わってきた」
そうです。
社長は前述のように有名な絵画を数知れず観ていますが、社会の評判の大小などには全く気にしないで本当に良いと思うものはどんな人が描いていてもそれは伝わるものだ、ということを言われていました。

音楽もまったく一緒だそうです。ある著名な曲をある名指揮者がレコーディングのために演奏したそうですが、その曲が他の指揮者の演奏とはまったく違う、オリジナルの曲に聴こえるそうです。それでも本人は納得がいかず何回もレコーディングを繰り返したそうです。

私もクラシックとはいきませんが、歌謡曲などのポピュラーな分野のレコードコレクターですが、歌謡曲でも同じかもしれません。売れたとかそういうことではなく、人の心を打つ曲や歌詞、歌唱はやはり気持ちが本当に入っていないとなかなか聴いている人たちに伝わりません。

せっかくこういう活動をしているので、本当の本物、そして人間(もちろん自分も含めて)においてもそう感じることができる感性を身に付けられるようにしたいと感じました。

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FM世田谷「坂井賢太郎の昭和バンザイ」にことのはboxメンバーが出演します!(7/28)
創作演劇集団「ことのはbox」が新たに劇団で女優を目指しているメンバーを中心にアイドルユニッ ト「ことのはbox」を結成しました。4月に発売したデビュー記念ミニアルバム「はじまりの時間(とき)」に続き、このたび8月5日にファーストシングル 「Summer Game」を発売します。そのPRもかねてメンバーの木谷美絢と麗(うらら)が出演します。
ことのはBOX収録写真
※収録時の様子撮影:FM世田谷
(左から2人目が麗、3人目が木谷美絢)

番組概要

・番組名:『坂井賢太郎の昭和バンザイ』
FM世田谷のホームページ
・放送局:FM世田谷・・83.4MHz
・放送日:2016年7月28日(木):22:00〜22:30
・ラジオ聴取可能エリア:東京都23区西部(世田谷区、杉並区、中野区、渋谷区、練馬区、新宿区など)および多磨東部地区(武蔵野市、三鷹市、調布市、狛江市など)
なお当番組はインターネット環境があれば下記のURLでどこでも聴取できます。(リアルタイムのみ)
http://radio1.bitmedia.ne.jp/fm834/old_viewer.html 

ことのはBOX1STシングルSUMMMERGAME
※写真等は「ことのはbox」HPより引用・抜粋(主宰者様のご承諾を頂いて掲載しています)

ことのはboxが1stシングル「Summer Game」を発売します!
発売日:2016年8月5日(金) 発売
定価¥1,200円(税込)
くわしくは下記のサイトをご覧ください。
ことのはboxオフィシャルホームページ
公式ブログ
公式twitter
専用CD・グッズ販売サイト
2015年結成。メンバー7人。女優として培った表現力に、YUUKI KANAYA氏のオリジナル楽曲を加え、ハイクオリティな楽曲制作とライブパフォーマンスを行うことを目指していますl 

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演歌・歌謡曲 に参加中!
歌手の杉真里(すぎまり)さんが2月12日・19日両日にFM世田谷の番組「坂井賢太郎の昭和バンザイ」に出演します。放送は30分ずつ2回に分けて放送されます。
番組では彼女の歌も流れますのでお楽しみに!

新曲情報 綱木&真里の第2弾『52階のスカイクラブ』
杉真里さんとブルーコメッツの三原綱木さんのデュエット曲第2弾として昨年末に「52階のスカイクラブ」が発売されました。彼女がソロで歌っている「かわいい女」も好評発売中です!
くわしくはオフィシャルホームページをご覧ください。
杉真里FM世田谷出演
(収録時の様子・FM世田谷三軒茶屋キャロットタワー特設スタジオにて)

番組のご案内
放送は通常のラジオ放送はもちろん、ネット上でリアルタイムのみ聴取が可能です。聴取可能地域以外の方は下記のURLをご利用ください。
聴取用画面のURL(ネット環境があれば日本全国どこでも可能)
※画面にご案内がございますが若干のPC環境の整備が必要になります。
・放送局:FM世田谷・・83.4MHz
・放送日:2015年2月12日(木)および2015年2月19日(木)の22:00〜22:30

・番組名:『坂井賢太郎の昭和バンザイ』
・ラジオ聴取可能エリア:東京都23区西部(世田谷区、杉並区、中野区、渋谷区、練馬区、新宿区など)および多磨東部地区(武蔵野市、三鷹市、調布市、狛江市など)
・スマホをご利用の方は、下記URLにラジオ聴取専用アプリのご案内がございます。
FM世田谷のホームページ

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演歌・歌謡曲 に参加中!
先日ご紹介しました 姉妹デュオの「りんとシスターズ」さんがFM世田谷の番組「坂井賢太郎の昭和バンザイ」に出演します。放送は30分ずつ年末と年始の2回に分けて放送されます。
番組では彼女たちの歌も流れますのでお楽しみに!
りんともシスターズ画像2・情熱の砂漠
番組のご案内
放送は通常のラジオ放送はもちろん、ネット上でリアルタイムのみ聴取が可能です。聴取可能地域以外の方は下記のURLをご利用ください。
聴取用画面のURL(ネット環境があれば日本全国どこでも可能)
※画面にご案内がございますが若干のPC環境の整備が必要になります。
・放送局:FM世田谷・・83.4MHz
・放送日:2014年12月25日(木)および2015年1月8日(木)の22:00〜22:30
・番組名:『坂井賢太郎の昭和バンザイ』
・ラジオ聴取可能エリア:東京都23区西部(世田谷区、杉並区、中野区、渋谷区、練馬区、新宿区など)および多磨東部地区(武蔵野市、三鷹市、調布市、狛江市など)
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りんともシスターズ画像4・FM世田谷昭和バンザイ


りんともシスターズさんタウンクリニックのページ
ザ・ピーナッツの名曲・情熱の砂漠カバー&オリジナル曲・情熱のアレグロ発売中です。

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貴方が行った美術館・博物館 に参加中!

歯ART美術館展覧会チラシ「アートの散歩道・パリー瀬戸内」
水彩画家の長尾周二氏と彼と親交のある日本人画家4人と彼がフランスで所属するARTEC(欧州造形美術振興協会)の現在フランスを代表する画家15人による日仏合同美術展覧会が香川県高松市の「歯ART美術館」で開催されます。

ここ7年間の大半をフランスで過ごして現地で前出のARTECの会員として、個展やARTEC主催の国際展覧会などに出品している長尾氏が日本においてついに日仏合同の大きな展覧会を開催されることになりました。

場所は彼の故郷である香川県高松市の歯ART美術館、全国有数の規模を誇る歯科技工所である和田精密が運営する美術館です。

日本における美術展は過去において有名、著名な画家のものが中心で現役で活躍するヨーロッパの画家の作品を国内で観ることができる機会はなかなかないのが現状です。

日本国内でこのような展覧会が開催できるのもゼロから現地で地道な活動を積み重ねた長尾氏の努力と、同様に現地で活躍している画家の中台真帆さんの協力、そしてその情熱にこたえてくれたARTECのおかげである、とのことです。

昔の有名な絵画は数年に一度は必ずどこかの美術館などで展覧会が開催されますが、このような展覧会は日本ではひじょうに希少な機会だと思いますのでぜひご覧になればと思います。

この展覧会は2月一杯ですが、この後春に名古屋の美術館、そして5〜6月には本国フランスの日仏政府が文化交流のために設立した「パリ日本文化会館」にて開催されることが決まっています。

長尾周二ホームページ

長尾周二活動ブログ

開催概要
歯ART美術館「アートの散歩道・パリー瀬戸内」
2015年1月1日(木)〜2月28日(木)(会期中無休)
開館時間10:00? 17:00
〒761-0130 香川県高松市庵治町生の国3180-1
TEL 087-871-0666
FAX 087-871-0667
志度インターから、約20分
高松自動車道高松東ICから、約30分
琴電八栗駅からタクシーで、約15分
※最寄り駅は琴電塩屋駅ですが、タクシーが拾いやすいのは琴電八栗駅か琴電志度駅です。
※当館までの公共交通機関はありません。
※駐車場あり約30台分
Google Map
入館料大人(18歳以上)600円、中高生200円(団体は各100円引)、小学生以下無料
歯ART美術館ホームページ

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演歌・歌謡曲 に参加中!

りんともシスターズ画像1・情熱の砂漠
美しい女優姉妹のりんともシスターズが大々的に表題のコンサートを行います。


2014年12月8日:りんともシスターズ〜情熱コンサート「60"世界のPOPSを歌う」
60"ピーナッツ〜世界のヒット曲を熱唱します!
渋谷伝承ホール(渋谷区文化総合センター大和田6F)
http://www.shibu-cul.jp/
渋谷駅西口歩5分程度・246号歩道橋を渡り日本経済大学、セルリアンタワー(東急ホテル)そば
くわしいアクセス
http://www.shibu-cul.jp/access.html
開場17時30分 開演18時30分 4950円
司会小林大輔、ゲストFitz、Dai&Johji
コーラス;薗部理沙、演奏:りんともBand
後援:テイチクエンタテインメント
お申し込み・お問合せ:りんともファン倶楽部事務局・梶原まで(090-1453-1856)
りんともシスターズ新橋イルミネーションフェスタ
写真は11月18日新橋SL広場でに行われた「新橋イルミネーションフェスタ」でテイチクミュージックアワーのメンバーで出演されたときの舞台挨拶のもので、右側の二人がりんともさんです。
りんともシスターズ画像3・情熱の砂漠

りんともシスターズさんは女優の斉藤林子さんと、斉藤巴美さんの姉妹で、女優さんとして大活躍をされていましたが、数年前から姉妹デュオで歌も売り出して、いわゆる「サラリーマンのアイドル」に。
しかも歌う歌は私の大好きな「昭和の歌謡曲」、
その中でも特に好きなザ・ピーナッツのカバー曲を中心に活動
されているということで、
これは聞きに行かなくては、
りんともシスターズ画像2・情熱の砂漠
ということで10月に行われた、赤羽の「美声堂」のキャンペーンを見に行きました。

そしたらこれがすばらしい、さすが姉妹(双子ではありませんが)、息もぴったりのハーモニーを披露されていました。

「これはなんとしても応援したい!」

ということで、
「りんともシスターズ」さんを皆さん応援しましょう!

りんともシスターズホームページ

ザ・ピーナッツ「情熱の砂漠」カバーのYoutube

テイチク・りんともシズターズのページ

タウンクリニックのりんともシスターズのページ

写真は上から1,3,4枚目がりんとも倶楽部さんの提供、2枚目が私の撮影です。

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演歌・歌謡曲 に参加中!
歌手の三浦けいこさんが歌謡イベントに出演されます。

2014年9月3日東京都中野区の中野芸能小劇場ZERO小ホールにおいて行なわれる
「第2回日本歌謡選手権大会」に出演します。
概要
「東日本大震災復興支援・第2回日本歌謡選手権大会」
2014年9月3日(土)10時30分より・JR中野駅より徒歩約5分
入場料1000円
出演者:三浦けいこさんのほか、賢多さん、三浦京子とハニーシックスさん、綱木(元ブルーコメッッツ)&真里さん、嶋三喜夫さん、中川美恵さんなど多数の方が出演されます。
内容・アクセスなど詳細は下記をご覧ください。
大会内容(カラオケ山ちゃんHP・含チラシ)
なかのZEROホール

※チケット完売になるケースもございますのでご承知おきください。

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高校野球 に参加中!

高校野球が世間的にも個人的にも大きく盛り上がっています。

まず雪国などかつての野球後進県といわれた地域の大活躍です。

北陸、信越、北海道、東北といえばかつては気候的な条件もあるが、文化的にも野球に関心が薄く高校野球においても、特に甲子園ではよほど特別な選手や要因がない限り活躍するケースはめったにありませんでした。

ところが最近は大きく情勢が変わってきています。

昨年も下馬評の高いいわゆる野球名門校は次々に敗れ、ベスト4は前橋育英、延岡学園、日大山形、花巻東というメンバー。ベスト8にも下馬評的には全くノーマークの富山第一が進出しました。

今年も8月17日の段階ではその状態は続いています。

前述の北信越、北海道東北の代表校は全部で13校、そのうち直接対決が1試合あり、可能性的には全部初戦を突破する最大数は12校でした。

実際にはそのうち敗れたのは土曜日の第4試合で最後に登場した角館だけで、他はすべて初戦を突破しました。
さらにびっくりしたのは日曜日の2回戦で第二戦目になる、富山商、敦賀気比がともに強豪相手に完勝、3回戦進出をはたしました。

つまり現段階ではこの地域の関係は14試合で12勝1敗(他に直接対決1)で驚異的な勝率になっています。

もちろんこれからは上位校同士の対戦で相手も強くなるのでこんなわけにはいかないでしょうが、長年高校野球を見ていて今までにこれらの地域が総合的にここまでの成績を出したことはなかったのでは思います。

さらに優勝候補や強豪といわれたチームの多くが早々と敗退しています。
智弁学園、東海大相模、九州国際大付、平安・・・。

これには地域が平準化したという時代の大きな要因以外にも複数の理由があるのではと思います。

まずは首都圏や関西の都会の選手が大量に地方の野球の盛んな学校に遠征していることも大きな要因と思います。

いぜんもPL学園、天理などは宗教団体が背後にあり全国から優秀な選手を集めた学校がありましたが、ごくごく少数だったはずです。
ところが昨今は地域には大体必ず県外や県全域から選手が集まる、いわゆる野球学校?なるものが多数存在しています。

特にあくまでも相対的な話ですが、校数が少ないうえに名門校が集約されている甲子園に出る確率の高い地域の学校には言葉は悪いですが「外人部隊」などといわれるくらいの高校も多数あり、実際今回の出場校にも存在しているようです。

またもう一つの大きな要因は強豪の多い都市部の予選は予選そのもので疲弊している可能性があります。
大体最低でも6〜7戦を戦わないと甲子園にはたどり着きません。

そして以前仕事のついでに同僚と神宮第二球場である高校の試合を少し見たときにびっくりしたのは、まだ都大会の3回戦くらい、しかも甲子園がかかっていない春の大会なのに、スタンドには大量のおばさん、おじさん(特におばさん・・)の軍団が数十人、ひな壇に並ぶように観戦していたのです。

夏の予選、特に準々以降になれば・・・、もう簡単に想像ができます。

選手はもう大変です。

自分の意思で野球をやっているとはいえ、実際はまわりにあおられ、各県に一校、しかも三年間(実際は2〜3年次のみ)のチャンスを一度も負けることなくものにしなくてはいけないのです。

昔から小さい頃から野球を本格的にやっている人はいました。
私も土地柄チームの同僚にも当時の名門だった「調布リトル・シニア」出身の選手がいました。
しかし当時は一部の限られた人たちだってという記憶があります。

しかし今は違います。
幼少、小学校の低学年から本格的に野球をはじめ、親も全面的に応援、協力するというのが今の野球少年の普通のパターンのようです。彼らは本当に体を張って(いや命をかけてに近いかもしれません・・)野球に取り組んでいます。

なので社会や周りがなんといおうと、甲子園に出るためには野球留学もするし、試合に勝つためにはルールで違反の判定にならなければ何でもやります。

今回も超スローボールの話題がでましたが、彼はチームとしての責任を、そして地域の名誉をかけた試合の重責を背負っています。特に体格にめぐまれなくてエースになったということは相当な訓練を積んでいるはずです。

もちろんあの体格ではプロで通用するかどうかはわかりませんが、与えられた条件の中で最大の努力をしなくてはならないことを自覚しています。

彼はルール違反にはなりませんがあのようなパフォーマンスをして世間をあっと言わせたことをいい意味でも、悪い意味でもこれから一生背負っていくことになるはずです。(ちょっとオーバーかな?)

昨年もバスターを繰り返し警告をされた選手がいました。やはり小兵の選手でした。

スポーツはどんな競技でも、競技内容は一つの枠組みでしかなく、あとは個々の選手の考え方で内容は如何様にも変わってきます。野球はこうあるべきだなどと強制するものではないと思っています。

話が長くなりましたが、このような地域の学校の活躍の理由のひとつとして、いわゆる名門校の選手は幼少の頃からきたえてために半ば完成されてしまったためではというのもあると思います。

ところが前述の地域の学校の一部はまだ潜在能力の高い選手が力が大きな大会の経験を通じて急激に成長して事前に研究された以上の能力を発揮する部分もあるのではと思いました。

もとから生まれた年もほぼ同じ、体格も大きく変わらないので大きな能力の差などもとからあまりないので、そうなれば精神的も楽なほうがのびのび野球ができるというものだと思います。

この地域にも八戸学院光星や敦賀気比、星陵など地域以外の選手の多いチームもありますが、大会を大きく盛り上げているのは間違いないので、頑張ってほしいと思います。

東海大四のあのピッチャーは次の試合はどうするのかな?興味津々です。

また名門の大阪桐蔭、明徳義塾、沖縄尚学、東邦なども残っているので名門ならではの経験の強みも見せてほしいところです。

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貴方が行った美術館・博物館 に参加中!

フランスなどヨーロッパで放浪しながら絵を描いている水彩画家・長尾周二氏の作品が国内の美術展で展示されています。

国立駅前のたましん歴史美術館で「たましんギャラリー開廊40周年記念・多摩の作家展」で、展示されているのは美術館に収蔵されている油彩作品「伊豆最南端」です。

この展覧会はたましんギャラリー開廊40周年を記念し、たましんコレクションのなかから、多摩の作家作品を5会期に分け、約200点の絵画、彫刻を展示しています。

会期(第3期の分):2014年 7月29日(火)〜 8月31日(日)

美術館オフィシャルホームページ
企画展の案内

場所はJR中央線国立駅南口にある多摩信用金庫の6Fで、入場料は100円です。
ぜひご覧になっていただければと思います

長尾氏はヨーロッパでは最大級の美術団体であるARTEC(欧州造形美術振興協会)の会員で、来年はパリの日仏文化会館で前出のARTEC日本人会員合同企画展や日本の美術館3ヶ所でARTEC会員による日仏合同の展覧会の開催が決まっています。

ARTEC(欧州造形美術振興協会)ホームページ

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競馬@全般 に参加中!

昨日は函館記念ほかまったくふるわず惨敗、3月から5ヵ月間で3回しか補充していなかったPATが一気に底をつきました。おかげで今日のマーキュリーカップは参戦できなくなりました。
地方馬ではハッピースプリントとともに交流重賞でも期待できる数少ない馬、サミットストーンは見て楽しむことになりました。

穴狙いの私にとって地方競馬の交流重賞ははっきり言って、とても難しいレースです。
というのも殆どのレースは堅い決着になってしまうからです。

交流重賞に限らず、地方競馬は比較的穴が出ないという印象があります。

それはなぜか?

私が思うに・・・

結論を言ってしまえば、「売り上げ金額が競馬興行を支えているからだから」であると私は考えます。

競馬はそもそもスポーツであると同時にいわゆる賭博であり、興行でもあります。
中央も地方も共通ですが、

競馬のレースは朝イチのレースは下級条件戦から始まり、段々と上級条件戦に移っていきます。

当然上級になるほど注目度は上がり売り上げは大きくなります。

また競馬は払戻金の比率は決まっていて、たとえば75%であれば、残りの25%が興行収入ということになります。
もちろん諸経費はかかりますが・・・。

そしてここが重要ですが、払戻率が75%ということはトータルでは必ずお客さんが損をするということになります。
つまり単勝や複勝のように圧倒的に人気を集め、払戻率を超える支持を得ない限り興行側が損をすることはないということになります。
たとえば単複などで馬券対象の馬が100%の支持率を得た場合でも、すくなくとも元返しで済むわけです。
もちろん経費負けにはなりますが・・・。

ということはお客はトータルではレースを重ねるごとに損が膨らんでいくということになるはずです。

それとは反対にレースを重ねるごとに注目度の高いレースになり、当然損を取り返すためにも馬券につぎ込む金額も大きくなるのが自然です。

地方競馬は中央よりはるかに主催者側や馬主などの経済力は小さく、限られた条件で最高の効率の運営が求められます。
つまり馬券の売上高の高くなりそうなレースは最高の効率のいい状態で行う必要があります。

ということになると大穴ばかりのレースが続くと、皆穴で一攫千金を狙い小額で大きな成果を得ようとするにちがいありません。

そうなると馬券の売り上げは伸びません。

だから堅い決着が多いと思わせる必要がでてきます。

前にも触れましたが、支持率が赤字になる可能性がある馬券種類は単複のみと考えていいと考えますので、枠連や馬連はどんなに堅くても75%以上の支持をえることはまれであり、そうそうあることではないと考えます。

また同時に現在では賭博性の高い三連単などの馬券もあり、こちらでは高配当の夢を見ることも可能です。

ところが三連単などはどんなに堅くてもそうそう1点や2点ではピタリと当てることは至難の業です。

そうするとまず当たるだろうという馬連などに大きな金額の投資をして、余分なお金で高配当の勝負をするのが一番効率のいい勝負になります。

堅い決着の可能性が高ければ、大きな金額を投入せざるを得なくなるわけです。
そうすれば売り上げは上がります。

売上高が運営のすべてを握っているわけです。

幸いにも中央のオープン馬と地方馬との間には大きなレベル格差があります。
そのためお客は馬券を買うときに簡単に絞り込めるという利点があります。
また中央の実力馬が出走することにより、注目度は大きく上がり、馬券の売り上げは一般のレースと比べると格段に大きくなるはずです。そして中央競馬しか買わない人たちも馬券を買ってくれます。その分の売り上げもアップになります。

そしてこれは邪推ですが、売り上げに大きく貢献してくれる中央の馬は大歓迎するべき大事なお客様であるので、好走してくれることも大歓迎のはずです。

これは地方にとっては残念なことと思いますが、この実力差を逆手に取って売り上げを大きくさせるしくみを作っているのではと思っています。

とてもしたたかな戦略です。
多分長年の苦しい運営努力の中で培われた知恵が結集されていると思います。

地方競馬は今どんどん廃止の憂き目を見ています。
表面には出ませんが、このような英知をもった地方競馬の運営能力をもっと活かして新しい新しい運営スタイルを見出すということも今、全体的に手詰まり感のある日本経済には必要なのではと思います。

ちなみに私は最近、
中央でダービー2着のスマイルジャック、150戦近くを消化して出走手当のみのために酷使されているタフネス女のトウホクビジンなど面白い馬もいて、

ここ最近は馬券のコレクションのために、仕事先やお客様が複数いる水道橋に用事で行くときにたまにそのような馬の馬券を購入するようになりました。

「そんなことは常識だろ」といわれそうですが・・

でもこれだけのスキルは長年苦労の上に築き上げられてきた本当のスキルです。
中央は続くでしょうが、情勢的に地方競馬はどんどん衰退の道をたどる可能性が高いと思っています。

それこそこのスキルを活かして、競馬という形態でなくても
新しい事業に移行するなど、新展開があれば面白いと思っています。

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■旅行大好き■ に参加中!
またまた番組宣伝になりますが、今年で三年連続で出演いただきます。

いわき観光まちづくりビューロー・サンシャインガイド1407
一般社団法人いわき観光まちづくりビューローのいわきサンシャインガイド・鈴木真奈美さん
がFM世田谷『坂井賢太郎の昭和バンザイ』に観光のPRで出演します!
(2014年7月17日・7月24日放送)
いわき観光まちづくりビューローホームページ

おもな内容は、
・毎年恒例の小名浜港で盛大に行われるいわき市花火大会
・平七夕祭り
・いわき踊り
・フラガール甲子園
など盛りだくさんです。

ネットでもリアルタイムで聴けますので、ぜひ時間にゆとりのある方は聴いてください!

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放送は通常のラジオ放送はもちろん、ネット上でリアルタイムのみ聴取が可能です。聴取可能地域以外の方は下記のURLをご利用ください。
聴取用画面のURL(ネット環境があれば日本全国どこでも可能)
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・放送局:FM世田谷・・83.4MHz
・放送日:2014年7月17日(木)および7月24日(木)の22:00〜22:30
・番組名:『坂井賢太郎の昭和バンザイ』
・ラジオ聴取可能エリア:東京都23区西部(世田谷区、杉並区、中野区、渋谷区、練馬区、新宿区など)および多磨東部地区(武蔵野市、三鷹市、調布市、狛江市など)
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演歌・歌謡曲 に参加中!
三浦けいこ新曲CD「愛のジュエリー」「冬の蝶」
先日ご紹介した、歌手の三浦敬子さん改め、三浦けいこさんのレコード会社デビューの新曲CDが発売されました。早速聴かせていただきました。

私の好きな哀愁にみちたいい歌です。

レコード店では販売していないそうなので、直接お問合せください。

2014年6月25日に
セントラルレコード(ホームページ)より発売されました。
「愛のジュエリー」(元ロスインディオス・棚橋静雄氏とのデュエット曲)、「冬の蝶」(ソロ)
(ともに作詞:志賀大介・作曲:四方章人)


お問合せ、CD購入希望はオフィスミウラまで、電話080-3176-0422
三浦けいこホームページ

ということですので、応援よろしくお願いします。

※CD画像はレコード会社、歌手ご本人の承諾を得て掲載しております。

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演歌・歌謡曲 に参加中!

今年になってから、ある方の紹介で知り合った、演歌歌手の小川たけるさんが私の知人が制作に携わっているラジオ番組に出演されることになりました。

先日収録も無事に終わったとのことで、今月末と月明けの2回に分けて放送されます。
折角のご縁ですので、個人的に応援したいと思います。

小川さんは芸能活動はされていたようですが、今年の4月23日に日本クラウンから「涙あそび」という曲でデビューされました。

小川さんのホームページと番組の概要です。
写真は収録後の記念写真で、私の知人の撮影です。
小川たけるFM世田谷画像

小川たけるさんオフィシャルブログ

クラウン徳間ミュージックショップ(CDはこちらでも購入できます)

FM世田谷『坂井賢太郎の昭和バンザイ』に出演します!
(2014年6月26日・7月3日放送)

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・放送局:FM世田谷・・83.4MHz
・放送日:2014年6月26日(木)および7月3日(木)の22:00〜22:30
・番組名:『坂井賢太郎の昭和バンザイ』

・ラジオ聴取可能エリア:東京都23区西部(世田谷区、杉並区、中野区、渋谷区、練馬区、新宿区など)および多磨東部地区(武蔵野市、三鷹市、調布市、狛江市など)
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ちなみに車のラジオのFMでは非常に感度がいいそうです。

皆さんもぜひ応援してくださいね!!

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